宮本裕向は永遠の中学生 -224ページ目

大日上野 1日目

大日本プロレス上野4日で10連戦初日。

まずは第1部のメインイベントで、木高イサミ、高橋匡哉、植木嵩行と組んでアブドーラ小林、伊東竜二、バラモンシュウ、バラモンケイ組と対戦。

アブドーラ不在の中で試合は始まるが、終盤に乱闘が起きるやスタン・ハンセンの曲が鳴り、いつの間にかスタン・小林がリング上に…。

最後は、スタン小林のウエスタンラリアットに植木たんがやられてしまい敗北。



続いて夜の部。
メインイベントで、木高イサミ、高橋匡哉と組んで伊東竜二、バラモンシュウ、バラモンケイ組と対戦。

場外戦で水浸しになる中、お客さんにも水まみれになる始末。

最後は、ストップボードの奪い合いの連続で、なかなか決め手が決まらない中、誤爆を誘ってそこを首固めで丸め込み、バラモンケイから勝利した…。


明日は1日3部制。

気合い入れて挑もう。。。



画像は、最近毛生え薬を辞めたフランク篤の頭頂部。
金髪で誤魔化す技術者。

DDT両国

DDT両国国技館大会。


昨日の試合から朝家に到着し、少し寝てから両国へ移動。


第4試合で木高イサミと組んで、カズ・ハヤシ、石井慧介組、鈴木鼓太郎、高尾蒼馬組、マイク・ベイリー、MAO組と4WAYタッグマッチ。

タッチ権のないルールでの試合は、序盤から探り探り探りの展開。

途中に場外飛びの応酬からリング内で二丁拳銃連携。

しかし、人数が多いがゆえにそれぞれの選手が入り乱れ、リング上がカズ選手と鼓太郎選手と自分になると、そこから3人の得意技であるロープの反動を使ってのハンドスプリング合戦!

もはや意地の張り合いであったが、これを制したのはカズ選手。


更には 追い込みに入るが、イサミとの連携も鼓太郎選手に潰され、そこから鼓太郎、高尾組とベイリー、MAO組がリング上でやり合い、最後は高尾が散々丸め込んでMAOから3カウント奪い試合終了した。。。



大日名古屋国際

広島営業も終わり、朝から新幹線で名古屋へ…。

名古屋へ着いて会場まで電車で行こうと思い、走ること30分。
逆方向へ向かっていることに気づき、1時間かけて逆方向に向かうが、会場の最寄り駅の名前と同じ名前の違う駅に行ってしまった事に気づき、更にそこから振り出しの駅まで戻り、それから本物の駅へ…。

ここで自分が相当疲れている事と馬鹿なんだなという事に気づく…。


興行前に、何とか名古屋国際会議場へ到着して試合。 


試合は第4試合で、沼澤邪鬼選手と組んで、伊東竜二、藤田ミノル組と有刺鉄線ボードデスマッチ。

藤田選手と有刺鉄線を巻いての頭突き合戦。

中盤には、渾身のハイジャックパイルドライバーが決まる!

しかし、最後は藤田選手が沼澤選手を丸め込み負けてしまった。。。


試合後は大日バスで道場へ…。
そこから車で家まで送って頂きました。。。