宮本裕向は永遠の中学生 -157ページ目

FREEDOMS新木場

FREEDOMS新木場大会。


メインイベントで、ビオレント・ジャック、正岡大介と組んで、竹田誠志、葛西純、吹本賢児組と蛍光灯デスマッチ。


序盤に素早い攻防から葛西選手を捕まえるが、強烈なカウンターラリアットから竹田誠志にタッチされるや蛍光灯ドロップキックで吹っ飛ばされて反撃を食らう。


終盤には豹魔殺しを決める場面もあった…。


しかし、最後は吹本選手のパッケージ・パイルドライバーで正岡が3カウント奪われ敗北した。。。



大日新木場

メインイベントで組まれた今回の試合は、木高イサミ、アブドーラ小林と組んで竹田誠志、関根龍一、塚本拓海組と3Kデスマッチ。

3Kとは蛍光灯、蛍光灯ラダー、剣山の3つのKであった…。

序盤からこちらチームが劣勢になるも、切り返してからの反撃。

小林選手との仲間割れもそれとなく連携になり、前哨戦のイサミにアシストとなる。




しかし、最後は竹田がリバースUクラッシュをイサミに決め、3カウント奪われてしまい敗北した。。。

ZERO1 新木場

ZERO1新木場大会。


自分はすでに今年の火祭り出場が決まっている中、メインイベントで大和ヒロシと組んで、田中将斗、火野裕士組と対戦。


序盤から大和が捕まってしまって劣勢になるが、スピアーからタッチを貰って反撃開始。

コブラツイストに入ろうとしたところを切り返され、スライディングラリアットを食らってしまい、更には火野選手の強烈な逆水平チョップを浴びるが、連続ショルダータックルで倒してタッチ。

大和も雪崩式スパイダーブレーンバスターで根性を見せ、火野選手を投げようとするが返され、田中選手のスーパーフライは剣山し、自分がタッチを貰うと連携を決めるが、火野選手に阻止され田中選手のスーパーフライを食らってしまう…。

これを何とか返し、スライディングDを交わしてハンドスプリングからのバク宙キックを決めると、ここぞとばかりに大和のアシストに助けられ、そこからパワーボム!

これはカットされ、ファイヤーサンダーを決めたが、田中選手がキックアウト!

すぐさまコーナーに上がり、ムーンサルトプレスを決めて今度こそ3カウント奪って勝利!!



試合後、自分は既に決まっている火祭り出場のアピールをすると、続々と選手が現れて総勢14名となる火祭りのメンバーが揃い出す…。

今年は2つのリーグ戦で行われるみたいだが、去年より4人多い2018年の火祭りは暑くて熱い闘いを繰り広げるぞーっ!!



画像は試合後すぐに向かったサムライTV『バトルメン』にて(^^;)