宮本裕向は永遠の中学生 -141ページ目

まちだプロレス in TSUTAYA

まちだプロレスの本大会前にTSUTAYA 町田木曽店で、プロレス史上初となるTSUTAYA の中で路上プロレス。

買い物のお客さんが普通にいる中で、いきなりプロレスが始まるというかなりレアな試合。

竹田誠志が前日の試合の怪我で欠場となってしまい、急遽3WAY マッチとなりました。

石川修司、大谷譲二、自分が闘う中で、店の中で大暴れ!
駐車場に出たり、二階に上がってまたまた暴れ回り、18禁エリアでお茶を濁したり、TSUTAYA でしかできない事を散々やったあげく、最後は大谷譲二にファイヤーサンダーを決めて3カウント奪って勝利!

見事、まちだプロレスTSUTAYA 初代チャンピオンとなった…。

その後、TSUTAYA 町田駅前店でトークショーにも急遽参加。
本当に急遽だったので、寝巻きのような格好で参加してしまいましたが、楽しくトークショーもできて良かったです(^^)
あとは本番を楽しみに待ちましょう!

 

大日後楽園

大日本プロレス後楽園ホール大会。


最侠タッグリーグ第5戦目のハズだった今回でしたが、私のパートナーの木高イサミが左顎骨折の怪我により急遽カード変更。

こればっかりはどうしようもありませんが、焦らず怪我を治し、万全な状態で復活して来て貰いたい。

最侠タッグリーグ不戦敗、東京インターコンチのタッグベルト返上はありますが、イサミくんの復活を待ち、またイチからヤンキー二丁拳銃を始めたいと思います。。。



メインイベントだったカードも第3試合へとなり、パートナーは沼澤邪鬼選手。
伊東竜二、関根龍一組と針千本デスマッチ。

五寸釘ボード、剣山、画鋲が設置される…。
画鋲一万個の時点で、すでに針千本の10倍はあるし…(--;)


関根を五寸釘ボードの餌食にした。


終盤には、リング下に隠してた地元の親父に頼んで送って貰った産地直送の栗を背負い反撃のタイミングを待つ。

関根に栗の雨を浴びせ、更には栗、画鋲、剣山の上で、我慢こそ忍耐のローリングクレイドル。


長い時間回ったが、その痛さは場外へ飛び降りるレベル!


場外で揉んどり打ってる最中、リング上で今度は沼澤選手と伊東選手の我慢比べが始まり、みちのくドライバーwith 五寸釘ボードで沼澤選手が3カウント奪われてしまい敗北した…。

ダブプロレス

久しぶりのダブプロレス新木場大会。


第3試合で、木高イサミと組んで、谷嵜なおき、近野剣心組と対戦。

試合開始と同時に音楽が鳴り出すのが、ダブプロレスの真骨頂。

場外乱闘から剣心を捕らえ、二丁拳銃が捕まえるが、イサミが切り返されると谷嵜が反撃。

イサミが雪崩式フランケンシュタイナーで切り返すと、こちらの連携からムーンサルトプレスまで狙うが、交わされて膝攻撃から剣心へ…。

相手の連携から追い込まれてしまったが、イサミのダイビングダブルニーで俺ごとカット。

イサミの頑張りに一歩も引かない剣心だたが、最後はイサミのトペをきっかけに得意の連携からファイヤーサンダーで剣心から3カウント奪って勝利した。。。



画像は顔が似てるブラディーさんとの写真その2。