テレビでロックリーが言っていた。


まさにそうだと思う。
天才に勝てるには努力しかない。
天才だって努力はしている。だから努力するか、また本気かどうかなんだよ。

努力は必ず実る。そう信じよう
どんなに困難な時でも、どんなに追い込まれた時でも人に訴えれば必ず報われるだろう。


だから、生きろ。はい上がれ、いつしかこの苦労が報われるその日まで…



戦え、負けるな、逃げるな。泥沼にいる自分よ


泣け、わめけ、苦しめ、そして強くなれ。

今を変えてみろ、自分のために。

寂しくない、悲しくない、怖くない、だから最後まで戦え。


失いたくないのものなら、愛せ、身を滅ぼすくらい本気で。

すべてを忘れ笑え、今を楽しく生きろ。

悩み苦しんだ日々が報われる日まで…

友達とは、一体どこからでなんなのだろう?

 現代社会では、よく言われるのが自己中心的な子供たち。その中での現代の子がもつ友達とは?

 気になった人に声をかけて、少し会話をした。というのは、この段階では友達ではない。と僕は思う。

 じゃあどこからが友達なのか?

 

 会話を通じてメールアドレスなどを交換したら友達というのだろうか?メールを交換するということは、仲よくなったり、またお話がしたいということでメール交換するのであるから、まだこの時点でも友達とは言えないと思う。

 学校などで、クラスメイトという言葉がある。同じくして仕事での環境では同僚などという。そのなかで、「メール交換」という事柄をAとおくと、当てはまるのではないか?

 同じクラスメイトで少し話してその場のノリでメール交換をしてしまうことは?その場のノリで交換したもそれ以降メール交換しないで終わってしまう・・・結局、友達とは言えないだろう。

 しかし、この反対もいえる。 メールをし始めて段々と回数も増えて遊びに出かけたりするうちに友達となっている。だが、僕の経験上では、そのようなことがあった場合はすぐに終わってただ電話帳にメモリが残っている結末になる。