ひとことでいうと・・・しんど・・・・
そんな一年のひとつの区切りをむかえたような3月からの流れ。
ふりかえり。
まんずー、
算〇によると、OBABAは農でもみるんで、
こういう時期、人生のなみというのか、
次のステージに乗る大きななみにようやく、うんしょっと
のっかかれて、ぷるぷるよろよろしながら
両足でふんじばり、まえにむかっていく・・・
まだまだ最中なんですよ。だよねー、、、
今までのやりかたが通用しない世界をよくたえたー、ほんとに。
ほんとほんと、OBABAちゃんでないと、むつかしかったろう・・
もろ人間関係でしたね~~、
た・い・へ・ん・・・でしたわよー
強いようでよわい、まあ、強弱ではかれるものでもないかあ。
しかし、今までの積み重ねによる、OBABA的眼力によれば、
承認欲求強すぎメンバー、で、だれもかれもが疲弊したものですが、
もう、№
さんなんか、かおつきまでT大統領に似てきてんの。
本人はめっちゃきらっているようだけど、いいところもあるよ。
それ以前に言動もそっくり、これってパ●●ラかな~
・・・なんてよくおっしゃってます。
しつけてやっているくらいの感覚なのか・・
言わずにおれない性格なのは相変わらずですね。
まあ・・・まだひとりかなりめんどくさいのがのこってるんだけど、
(ゆえに№
さんはつねにたたかっていたというのもあるね)
かれらの台風の目の近くまで到達できたかな。
(さいしょは風圧で立っているだけでたいへん
)
ぬけるときに、吹き返しがたいへんなんじゃ・・・とおもいそうですが、
そうか、上へ上へとびたてばよいのかあ!!!!
(どうやって?)
目の中とはいえ、まわりは暴風じゃん、自力に加え、他力、
ありがた~~~~~いみなさまからの後押しという名の、
上昇気流のようなのがいくつかこの3月にあった、そういう時期でした。
下界はあらしなんで、もうもどってはいけない。
ま、しれっと脱出準備しつつ前に進んでいきます。
失礼なこと書いてますが、熱心な方たちで、
わたしがついていけてないだけの話です。
ひがみじゃん!っていうやつかもね。まーさーにー、おほほ
OBABA本体に至らないところがあるからこういうめにあうんだ・・
しかし負けない。勝ってやりたいとまで思えたので、
いいとするかあ。
ついでに言うと、こういうごたごた、蹴とばしてやりたいわ!

さてさてさっき読んだネットの記事を見て、
はやくB市にいきたいな~と、うずうずしています。
B市押しのほとんどのみんなそうだけど、
いけない時期がしばらくあったし、
とーーーーーっても久しぶりなんですよね。
なので、以前のように変わらない部分、とくに
なじみのお店とか、再訪問されていらっしゃり、その道中に
目にした時代の変化を記事にされていた。
OBABAもぼちぼちチェックし、たぶん・・・ことしは
いけそうじゃないかとおもい、宿・交通なども
みています。もうさー、交通網めっちゃうそのよう。
動画でも人生初B市とかいう、トラベラーさんらが、
あれはつかえないとか、こっちサイドの一般的な
やりかたが通用しないそういう部分もおしみなく
さらけだしてくださって、言っていいの?映していいの??
・・・的な心配も画面のこっちからおもうけど、
やはり、みなさまのイメージを裏切ってくれるよさが
あるんだよー、うれしくおもっちゃいます。
今年はOBABAがかよっているXに行くときに、お隣のS圳にも
足をのばし、無人な運転とかはやくみたいもんです。
いま、全人類的にこっち方面というのか、よのなか変わっちゃったですね。
人口ふえてほしいけど、こういうのがすすめば、あんまりふえなさそう。
こういうとこではじんるいいらんじゃん、って。
やっぱり、人間はまずたべないとやっていけない人が大半なので、
第一次産業かなあ、最重点は。空気とか水とか。
それがあっての健康ですもんねー
現在のリーダー様の年代は、ティーンのころは時代が時代だったので、
オクを食べさせる、そういう基本的なところを大事にしてくださるのは
安心ですね。
だんだんOBABA世代とかになると、もうぜいたくになれちゃって・・・
売るほど食糧生産されているのは圧倒的少数ですもんね。
親世代もそのまた親世代も、毎日がよゆうなくひっしで、
苦労を次世代にかけたくないっていう心境で、じぶんをすてて
がんばってこられたとおもいますが、
のんべんだらりと日々すごしている、
他責志向のいまどきの連中をみれば、どうおもわれるのだろう・・・
それもしかたないのかなあ。
N方面のお隣さま某国のように、農繁期に動員するらしいけど、
やりかたはどうかとおもえるも、いいことかもなーとおもいます。
ボランティア・・・よりも、ある程度強制力がないとね。
生産者を準・国営、個人さんも準・公務員みたいなかんじで安定させ
動員された作業員に1日の日当は米10kとか現物。
昨今わかものは授業料無料とか、こうれい者は医療費に、われわれも
直接・間接的になんらかの公金をいただいて生活している。
その対価として、年に数日、2、3日(田植えと収穫など作業)義務付けても
いいんじゃないかなあ。
行けない人や、行きたくない人もいるから、まあ強制ではなくとも、
健康の増進にもなるし、食料を獲得できるし、ゆかりの土地もできるし。
なんとなく毎日ぼーっと過ごしている人も多いだろうから、
(わたしも・・・)
うまくつながりができ、人力が活かされたらいいですね。
ま、いずれにしろ、いい方向で前にむかって行くと信じています。
大事なお国を、大切にみらいに引き継いでいきたいですね。