詩音が最後に言ったこの言葉・・
すごく泣いてしまった・・・・
心は鬼に呑み込まれてしまったけど・・
自覚があったんだね・・・
でも、死なないで生きてほしかった・・
な・・・
孤独と絶望に胸をしめつけられ心が壊れそうになるけれど・・
思い出に残るあなたの笑顔が私をいつもはげましてくれる・・・
詩音が最後に言ったこの言葉・・
すごく泣いてしまった・・・・
心は鬼に呑み込まれてしまったけど・・
自覚があったんだね・・・
でも、死なないで生きてほしかった・・
な・・・
孤独と絶望に胸をしめつけられ心が壊れそうになるけれど・・
思い出に残るあなたの笑顔が私をいつもはげましてくれる・・・
君の目にうつるその世界のすべてを
僕の目に焼き付けて生きてゆこう・・・
これは圭一が思いをこめて詩にした歌・・
みんなとの思い出がこの詩に秘められている・・・
と、私は思います。。