2日前の朝 まどろんでると すべての出来事は どれもこれもぜん~ぶ 「本来の自己」を


思い出すためなんだと入ってきた


その出来事を一部始終 監督が座るような椅子に座って 見ている誰か


それが 本来の自己


その本来の自己は 偽りの私の心の投影を見て


「罪など何もない」と いつも いつも どんな時も 導いてくれてるんだと感じた


勝手に意味をつけ 勘違いしたのは 偽りの自己


すべての事 物 人に対しての判断 批判 自己批判 自己判断 何一つ残すことなく


聖霊に明け渡して 修正してもらうだけ


自分でしなくていいなんて! 


お任せでいいなんて! 


シンプルすぎる!!