夜のヒマワリ
高いビル
途方に暮れた一輪の君
空を向けなく
暗い瞳が地を這っている
遠くにいる僕には気付けず
近くの彼も目に入らない
俯きがちな君に光りを与えたい
遠くに見える素敵な景色を見せてあげたい
顔を上げて
遮るものは何もない
ここには僕はいない
君だけの世界
遠くに見える月の光り
僕たちに無意味
だけどとても綺麗な銀色の光り
それすら見えない君の瞳
僕に待つのは一輪の花束
君に待つのは袋のなか
そうならないように君は空を見て
僕は遠くで輝くから
人の心は曖昧で
僕らもそれににて
曖昧な存在
自分の力で立って
人の為に消えていく
せめて君には自分の為に消えてほしい
だから空を見上げて輝いて欲しい
朝になれば君は輝くのかな?
的なシナリオどうよ?
バイト帰りに思い付いた
雑かな?
雑だね…
いやぁ~ははは…は……
途方に暮れた一輪の君
空を向けなく
暗い瞳が地を這っている
遠くにいる僕には気付けず
近くの彼も目に入らない
俯きがちな君に光りを与えたい
遠くに見える素敵な景色を見せてあげたい
顔を上げて
遮るものは何もない
ここには僕はいない
君だけの世界
遠くに見える月の光り
僕たちに無意味
だけどとても綺麗な銀色の光り
それすら見えない君の瞳
僕に待つのは一輪の花束
君に待つのは袋のなか
そうならないように君は空を見て
僕は遠くで輝くから
人の心は曖昧で
僕らもそれににて
曖昧な存在
自分の力で立って
人の為に消えていく
せめて君には自分の為に消えてほしい
だから空を見上げて輝いて欲しい
朝になれば君は輝くのかな?
的なシナリオどうよ?
バイト帰りに思い付いた
雑かな?
雑だね…
いやぁ~ははは…は……