気の向くままにぶらぶらと・・・。
西日が当たって光輝くビル。
バブルのころはもっと眩しかったのかな・・・。
沈む夕日を眺めながら
明日も天気だって声に出して言ってしまうのでした。
結構近づいたんだけど・・・
やっぱり逃げられちゃいましたね。
ちょっと顔が怖かったです。