もげてしまえばいいのに(´◔‿ゝ◔`) とは思っちゃったよね。
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昨日の夜、LINEがきましてね
三次元 「○○って知ってる?」 ←県内の宿泊施設
私 「以前、家族でバイキングに行ったことがありますよ~」
三次元 「そうなんだ、実は知り合いからそこの優待券をもらってさ」
私 「良かったですね (´▽`)」
三次元 「有効期限が3月までだから泊まりに行かない?」
('◉◞⊖◟◉` ) は?
いやいやいや ちょっと待て。
何で付き合ってもいない相手とそんなところに泊まりに行かなきゃならんのだ
つーか、無理!!気持ち悪ッ!!
って思いっきり引いてしまってですね・・・・
しかし、ストレートに伝えるわけにもいかず
「すみません、泊まりは遠慮したいです」とかなり控えめにお返ししたわけですよ。
すると三次元 「付き合って上手くいったらって事で」
ここでにょん氏、脳内にルナティック登場時のBGMが流れ始めて処刑モード突入。
あ、ダメだコイツ (◞≼◎≽◟◞౪◟◞≼◎≽◟)
ここで冒頭の感想に至るわけです。
行きたくない!
もう今後一切関わりたくない!
出来れば今度出かける約束もなかったことにしたい!
ちょっと一旦落ち着こう。
怒りに煮えたぎった今、LINEを打つととんでもないことになりそうなので次の日に持ち越して
頭が冷えたところで返事を返すことに。
あくまで大人の対応で。
そして自分の意志はハッキリと。
虎徹さん・・・私に勇気を与えておくれ・・・・(フィギュアを握りしめながら)
付き合ってもいない段階で宿泊の話をする方だとは思ってませんでした。
ショックを受けています。
申し訳ないのですが、三次元さんの事は今後、お付き合いをする対象としては見れません。
今度のお出かけですが、考え直した結果お断りさせていただきます。
すみません。
実際送ったものとは文面を変えていますが、これに近い文章を送りました。
これで、三次元が逆上して電話かけてきて暴言吐かれたり、暴力的な文章を送ってきたら怖いなとか心配してました。
しかしそこは相手も大人の対応で「すみませんでした。いい人を見つけてください」といった文面だったのでひとまず安心。
最後に私からも「三次元さんにも良い人が見つかりますように」とだけ送っておきました。
これにて一件落着。
ふぅ・・・・( ´Д`)=3
今日はぐっすり眠れそうです。
【前回のあらすじ】
(゜д゜)
( ゚д゚)
ポーン( Д )⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒...。....。コロコロ
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目玉を拾いに行かなくっちゃ✩
じゃなくて!!
「大切にしたいと思ってるのでこれからよろしくお願いします」
どいういう意味だ?????
考えろ。
考えるんだ。
三次元は何と言ったんだ?
え~っと・・・????
そういえば、焼肉の時にスイーツバイキングに行きたいとか三次元が言ってたなぁ。
それに対して「いいですね~」と返した気がする。
男性にしては珍しくスイーツが大好き
↓
職場は(あまりスイーツは好きじゃない)男性ばかり
↓
一緒に行く人がいない
↓
それに対して私が「いいですね~」と相槌。
と、言うことは。
「(スイーツバイキングに行ける機会を)大切にしたいと思ってるのでこれからよろしくお願いします」 → 一緒にスイーツバイキング行きましょう!
あぁ、なるほど!!
――― この間1秒 ―――
「あ、こちらこそよろしくお願いします~」
また、食べ物目当てである。
三次元と2人で出かけるのは少々抵抗がありますが、少しずつ慣れていかないと。
そんなわけで、今度スイーツバイキングに行くことになりました。
>>>つづく?
【前回のあらすじ】
おはようからおやすみまで三次元とLINEのやり取りをしたにょん。
次なる試練は三次元との電話であった・・・。
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「明日、仕事が終わったら電話していい?」
そう、今日は三次元の仕事が終わったら電話が掛かってくるのだ。
20:00頃って話だったので、スマホをフル充電して待機完了。
なんか緊張してきた。
こういう時は変に構えず、いつも通りしてればいいのだ。
いつも通り・・・そう。 夕食を終えて私がいつもしていること。
いつも通り・・・この時間帯といえば?
そして私はいつも通り、兎虎の同人誌R-18を読ふけるのであった。
20:00ジャスト。
三次元からLINEが来ました。
「こんばんは、今から電話大丈夫?」
おぉ・・・。なんて律儀なんだ。
こちらとしては、数十分前から待機していたので電話はOKなんだが、
はたしてこちらからかけた方が良いのだろうか?
LINEで「はい、大丈夫です」と返信して向こうからかけさせたほうが良いのか悩むわぁ。
いちいち返信するようなまどろっこしいことをするよりもこちらからかけたほうが手っ取り早いしなぁ・・・
こうして悩んでいる間にも刻々と時間は過ぎていく。
迷っている暇はない。既に相手の画面には 既読 の文字が出ているのだ。
LINEを送られたらLINEで返す! LINE返しだ!!!!
「はい、大丈夫です(´▽`)」
するとまもなく
オ~リオンをな~ぞる こんな~深い夜~ ♪
本当にかかってきたよ、三次元から電話が!!!!!!!
しばらく着信音を聴いていたいけど、ここは勇気を振り絞って出るしかない!
私 「はい、にょんでございます」
三次元 「あ、もしもし?Kです。」
私 「こんばんは~」
三次元 「こんばんは~」
私 「・・・。」
三次元 「 ・・・。」
何なんだこの間は━━━━!! (´Д`;)
とりあえず、電話大丈夫とか言ったけど、こちらから特に聞きたいこととか話したいこととか何を喋るとか議題なんて決めてないのよぉおおおおおお!!!!!!???
頼むっ!何か喋ってくれ!!!!!!
三次元 「何してたの?」
私 「兎虎の同人誌R-18読んでました」 「スマホの前で待機してました (´▽`)」
危なかった・・・思わず本当のことを言いそうだった(; ・`д・´)
それから、思いのほか普通に会話が出来ていたと思います。
相手の仕事の話だとか、バンドの話だとか。
そういえば、先日のカラオケで「今までの彼氏ってどんな人だったの?」と聞かれて、
「今まで彼氏なんてできたことないです」と答えたのが信じてもらえなかったみたいで
「合コンとか行かなかったの?」とか色々聞かれましたよ。
「なかなか良いご縁がなくてですね~( ̄▽ ̄;)ハハハ」ってな具合に濁しておきました。
だって私には虎徹さんという旦那さんがいて、すでに同居してるし。
ってな感じで話を進めて行きましたが、
どうにも三次元の反応が真面目過ぎて申し訳なくなってきたので
「すみません、今回ご一緒させてもらったのって焼肉目当てだったんです」とだけ謝罪しておきました。
そしたら三次元の方も「俺もだよ~」と。
「元々、職場の先輩と一緒にご飯食べるだけだったし。女の子紹介してもらえるってなって楽しく食事が出来れば良いな~くらいの気持ちで参加してた」とのこと。
「まぁ、でもカラオケに行ったあと、にょんちゃんから先にLINEを送ってくれたことがとっても嬉しかったよ!」
すんませんっ!!すんませんっ!! それ、社交辞令なんです!!!
ホント、マジすんませんっっ!!!!!!!!!
「それで、お互い肉目当てで参加した訳だけど、こうやって出会えたわけだし大切にしたいと思ってるのでこれからよろしくお願いします」
(゜д゜)
( ゚д゚)
ポーン( Д )⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒...。....。コロコロ
え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!!???
>>>つづく
三次元に免疫を付けるべく、自分からLINEを送ったにょん。
その後━━━━
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翌朝。
あ、やべ。 返事が来てた。
「またゆっくり話しましょう」
うん、これはきっと社交辞令だ。
私も社交辞令で送ったしな。
これにて会話終了。
と、思いきやその後
「おはようございます 今から○○に行ってきます」
ファッ!?
えっ!何か続きが来たんだけど、会話続けなきゃいけない感じなのコレ?送られてきたからには無視するわけにもいかんだろうと思い
「今日は天気みたいなのでよかったですね(´∀`)」とこれ以上会話が続かないよう完結した文章を送りました。送った瞬間雨が降ってきました。
オウフwww
間が悪すぎるだろ。
そしたら少し時間が経って「○○は雨がぱらついております」
うん、知ってる。
こっちはぱらつくどころか土砂降りだからね・・・
この謎のやりとりはいつまで続くのか。
世の女性たちは三次元とどんなやり取りをしているのか。
そもそもLINEとかメールとか必要最低限しか使わないしなぁ。
ちょっと疲れたし、昼寝をすることに。
しばらく経ってまたLINEが来てました。
「何してるの?」
何って。
「休日の昼間にベットで惰眠を貪ってました」なんて正直に書ける訳もないので
「部屋の掃除をしてました」って返しておきました。
そろそろ部屋の掃除をしようかな~と思ってたところだし、実際その後掃除したわけだからウソじゃないですよね。うん。
その後もLINEは続き気がつけば夜になっていました。
こんなに質問攻めにあったのは初めてだ。
三次元の免疫をつけるのも一苦労です。
そろそろ疲れたなーと思い始めた頃。
「もう寝る?」とのLINEが。
よし、これで解放されると思い
「はい、明日から仕事があるのでそろそろ休みます」と送ったところ
「明日、仕事が終わったら電話していい?」
Σ(´Д`;) で、電話だとぉ!!!!?
いくら免疫を付けるためとはいえ、いきなり電話はハードルが高すぎやしませんか。
LINEだけでも必死で返してるのに電話って・・・・
もはや苦行である。
これが虎徹さんからの電話だったらなぁ。むしろこっちから電話かけまくるのになぁ。
( ゚д゚)ハッ! そうか。
この三次元を虎徹さんだと思えば何とかやれるんじゃないか。
ナイスアイディア~✩
よし、電話だろうがなんだろうがどんと来い!
「分かりました~大丈夫です (´▽`)」
次の試練は三次元との電話です。
毎回タイトルになってる「○○と三次元」ってシリーズ化しそうで怖いわ・・・( ̄▽ ̄;)
焼肉に釣られ合コン(?)に参加して2次会に行くことになったにょん。
しかし、2次会の場所はカラオケ。
アニソン・ボカロしか歌えないにょんは一般人を前にどう乗り切るのか!!!
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もうさ。 どうしようもないよね ( ̄▽ ̄;)
だってさっき、Sさんの彼氏さんに「にょんさんってどんな歌うたうの?」って聞かれちゃったもん。
そんで、ウソついてもしょうがないか。と開き直って「アニソンです」って答えちゃったもん。
そしたらSさんの彼氏さん「いいね!俺も歌うよアニソン♫」って言ってくれて救われました。
ε-(´∀`*)ホッ
カラオケに行った時間が遅かったのでとりあえず2時間コースで2時会スタート。
女3:男3 だったんですが、無駄に広いパーティールームしか空いてませんでした。
私は当然女性陣がいるテーブルに行こうとしてたんですが、時既に遅し。
他のメンバーの策略により、私と例の彼(Kさん)は奥の席に追いやられたのです。
まずい・・・コイツ等 私とKさんをくっつけようとしてやがる!!!(◞≼◎≽◟◞౪◟◞≼◎≽◟)
三次元の男性と2人きりで何を話すことがあるっていうんだヽ(´Д`;)ノ
と、最初は焦ってたけど意外とKさんの方から話題をふってくれて何とか会話は成り立ちました。
歌の方もね、なるべく画像がでないやつ~とか思って。
でも結局まともに歌えるのってあんまりないから 「星間飛行 byランカ・リー」とか入れたよね。
さすがに「キラッ✩」は言わなかったけども。
そのあと、Sさんが画像付きでプリキュアとか入れだしたあたりから「もういいや」ってなって
「リニアブルーを聞きながら」を画像付きでぶっ込んだりしましたよ。
今日頑張ったご褒美に虎徹さんを大画面で見たって良いじゃないか。
はぁ・・・虎徹さん可愛いバニーちゃん格好良い ┌(┌^o^)┐ってちょっと中身が出そうになりながら。
そんなこんなで2次会は終了。
で、会計も済ませて外に出て「今日は楽しかったね~」なんてしばし談笑。
そろそろ、お開きかな~って雰囲気になった時に
「ところで、2人は連絡先ちゃんと交換した?」なんて聞かれて私はまた(◞≼◎≽◟◞౪◟◞≼◎≽◟)こんな顔ですよ。
『あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁ!!!!!!何て余計なことを言ってくれるんだぁぁああ!!!私はこのままフェードアウトしたかったのに・・・・・:(;゙゚'ω゚'):」
・・・成り行きでLINEで繋がりました _| ̄|○
別にね、Kさんが嫌とかそんな事はなかったんですが、三次元の男性とのやり取りが不慣れなだけなんです。特別話したいこともないし、何話して良いかわからないし。
って話を先輩(腐女子)に話したら「そりゃあ、単に三次元の男に免疫がないだけやろ。」と言われました。
そうか・・・私は今まで(文字通り)虎徹さんの尻しか追ってこなかったからこんなことになったのか。
ならば。
今回、少しだけ頑張ってみよう。
逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ。
家に帰って、自分から先にKさんにLINEを送ることにしました。
(社交辞令ではあったけど)「今日は楽しかったです。ご一緒させていただきありがとうございました」的な内容を送っておきました。
なんだ、やれば出来るじゃないか。三次元を相手によくぞ!
三次元が返事を返すかは別として、自分から先にLINEを送るという大仕事を終えてどっと疲れがでたのでおやすむぜ (:3 」∠)
周りの方達と気軽に話ができるようになってからというもの、頻繁に話題に上る恋愛話。
「にょんさんは彼氏いないの~?」
未だかつてリア充になったこともなければ、なりたいと思ったこともない。
別の意味で充実してるのであまり必要性を感じたことがないというか。
異性(三次元)と付き合う自分が想像できないとうか。
タイバニさえあれば私の人生は十分満たされておりますゆえ (`・ω・´)キリッ
しかし、職場でそんなことをいうわけにもいかず取り敢えず
「そうですね、30歳になるまでには結婚したいですね♥」なーんて言ってみたり。
そんな話をしていると、職場のSさんが「今度、彼氏と彼氏の友達で焼肉に行くんだけど良かったら一緒にいってみない?相手も今彼女が欲しいって言ってるし、良かったら紹介するよ♫」っていうお誘いを受けまして。
(゚д゚) 焼肉・・・だと!?
特に予定はなかったので即OKをしてご一緒させてもらうことにしました。
そう、私は今 肉に飢えているのだ・・・・・
「値段の割に肉の量が多くて、オススメのお店なんよ」とSさん。
で、出てきた肉がコチラ。
どっどーん✩
めっちゃデカイステーキが目の前にぃー!! (*´д`*)
コース料理のうちの1つなんですが、もうこれを食べられただけで来た甲斐がありましたわ。
まぁ、肉の話はこれくらいにしておいて。
問題の紹介してくれる男性について話を戻します。
Sさんからの前情報として教えてもらっていたのが
・29歳(今年で30歳)
・彼氏と同じ職場(農業兼車の整備士←何か詳しく言ってたけど頭に入ってきませんでした)
・6年間彼女がいない
・趣味でバンドをしていて今度メジャーデビューをしたらしく、来月イギリスで開催されるイベントに呼ばれてる
バンドの話云々は未知の世界すぎて正直、『へぇ・・・そうなん』ぐらいしか感想が出てきませんでした。一体何者なんだ、どんなチャラいヤツが来るんだよ (´Д`;)
と、思ってたんですが実際会ってみてビックリ。
至って普通。
良い意味でも悪い意味でも普通。
どこにでもいそうな感じの人でした。
そう、例えるなら 銀魂の志村新八と山崎退を足して2で割ったような・・・
バンドしてるとか言ってたから、すっごい髪の色でアクセサリージャラジャラつけて、香水プンプンさせてるようなビジュアル系のチャラ男かと思いきや。
話してみると真面目そうな、そして若干天然が入ってらっしゃる。
そこそこ会話は進んでその流れで2次会に行くことになりました。
カラオケ。
そう、オタクである私はアニソン・ボカロしか知らないため一般人と行くことを極力さけてきたカラオケ。
ピンチだ!
>>>つづく
まず、部品Aを作る。
次に、部品Bを作る。
そして、部品Aと部品Bを合体させて部品Cを作り部品Dに繋げる・・・みたいな。
何回も何回も説明書を声に出して読み、作業は中盤にさしかかりました。
そして集中するあまり、またしても作業工程を写真に撮り忘れました。
ほぼ完成。
横から見るとこんな感じです~
バックはこんな感じ。
ランプの質感とか本物みたいでたまんないです (*´д`;)ハァ♥
あとはシールを貼ったり、墨入れを完璧に終わらせれば・・・・
「来たぞ!ワイルドタイガーだ!」
やっべ!超格好良いんですけど!
やっとこれで2台完成しましたよ!!
早速バニーちゃんを呼んで来なければ!!!!!
バニ~ちゃ~ん ε=ε=┏( >_<)┛
っていうかですね。
私、ダブルチェイサーなんて買っておきながら2台作り上げた時点で
「あ・・・そういえば家にはガワバニちゃんのフィギュア無かったわ」って気がつきまして。
ウッヒョ━━━━!!
この格好良さ、どう表現していいのやら!!!!
何枚もアングルを変えて写真を撮ったのですが、興奮のあまりブレブレでまともに撮れたのがコレ1枚だけでした( ̄▽ ̄;)
今回、人生初のプラモ作りだったけどものすごく楽しかったです♪
タイバニに出会って今まで見向きもしなかったことに挑戦する機会が増えてきました。
次は何に挑戦しようか?
・コスプレ
・フィギュア集め
・ライブビューイングへの参加
・関連イベントへ行くために、単身東京旅行
・同じ映画を5回以上見に行く
そして今回、の は・じ・め・て は・・・・
プラモデルの作成
コレですよ!!( ̄∀ ̄)
お友達がこのダブルチェイサーを作っててですね、その写真を見た瞬間
「私もやってみたい!」って衝動に駆られまして次の日にはポチっと注文したわけですww
プラモデル作ったことないのに何て無謀な。
プラモデル初心者はまず、道具を揃えるところからです。
ラッキーなことに職場にプラモデル作りのプロがいるのですよ♪
その方に相談したら最低限これだけ揃えたらOKとのことだったので買ってきました。
まずは、バニーちゃんのバイクから作りますよーヽ(´▽`)/
プラモデルの説明書なんか見たことないので理解するのに何十分と費やしながら
2時間程かけて、やっとこんな感じ。
こんな風に作業工程をしっかり収めていきますよー
ハイ、できた! もうできた!
作業に集中するあまり、写真を撮るのをすっかり忘れておりました(´Д`;)
や、プラモデル作るのってめちゃくちゃ楽しいですね!
慣れたらサクサク作れるし
こんなに集中して作業をしたのは久しぶりでした。
この時点ではまだ、家にはバニーちゃんのガワフィギュアがなかったので、タイガーに乗ってもらいました。
小さなパーツから組み立てていき、それがだんだん形になっていくのを見ているとワクワクするんですよね。
そして、最後のパーツをはめた瞬間のあの何とも言えない達成感!
この写真をとったあと、とにかく誰かに見せたくて踊りながらリビングに突撃したんですよね。
「お父さん、お母さん見てみて!!」って自慢げにバイク見せたら
両親とも 『またこの子は・・・』って顔をしながら
母「良ぅできちょんな~」
父「すげぇな!ガンダムかぇ?そりゃ。」
って言ってくれたよ!わーい!!うれしいなー\(^o^)/
>>>NEXT ワイルドタイガーのバイクだよ!お楽しみにね✩









