韓国人、ペルー人、タイ人の友人と昼食。

韓国料理はおいしかった。タイ人の女性の英語はNative並みにNaturalなのに、しゃべる時に唇があまり動いていないのはなぜだろう。。。やっぱり喉なのかな、英語は。


図書館で勉強しようと思ったけど、図書館のあまりの寒さに断念して家で待ったり。外の寒いし。。


MatLabをダウンロードしてマクロの宿題に取り組んでみたのだけれども、、、MatLabは使い方が全くわからない。。。

どこかに使い方を簡単に解説しているものないだろうか。。


上級マクロというのはどうやらMatLabのようなソフトを使ってモデルを作るものみたいだ。。

本格的に追求する能力も動機もないが、どういうことをやっているのか理解できるくらいにはなりたいなぁ。。

マクロ経済学のHome Workがでたのですが、経済学のコンセプトは簡単で計算が主な問題でした。。。


経済学の勉強をしているのか数学の勉強をしているのか。。。


最近感じることなのですが、数学的な計算で時間を費やすのは自分の留学の目的に合わないなぁ、と。もっと理論とか概念とかを手を広げて勉強した方がいいかもしれない。。


Quantitative Skillへの道はなかなかに遠かったです。





あさからマクロ。えっ?マクロってRegressional Analysisとか普通に使うの??というところから、驚きの連続。Descriptiveなマクロしかやったことないよ。

あぁ、、、先が思いやられる。


最近の頭痛のたねのEconometricsは統計の初歩が終了したので、少しづつ勉強できそう。


レベルを下げて行った結果、「基本統計学(宮川公男)」で下げ止まった。

これで大学の教養レベルだと、知って統計学の奥深さに感嘆としたり。次は学部専門レベルの統計の本に挑戦しよう。宮川統計学はすごいわかりやすかったなぁ。何よりも具体例が豊富なのがありがたい。数式の間にちょくちょく簡単で身近な例があると理解が深まる。。この本の一番のポイントは各章のはじめにある概念の説明ページだと思う。とてもわかりやすくて、イメージがつかみやすい。。

なんとなく、同じようなことを手を替え品を替えやっているイメージがしたので、基本がつかめればその後は割とスムーズにいくのではないかなぁ。。。と希望的観測込みで。