秋の特別企画「兵庫とフリーメイソン」第4回目グラバーとフリーメイソンによって1868年に開港した神戸港。オシャレな神戸にふさわしく、どんどん西洋の文化が入ってきました。しかしその裏で武器の輸入も行われていました。神戸中心部に居留地が出来、英国人が沢山住むようになりました。その当時、英国人に次いで多く来日したのが清の国。中国でした。続きはこちら!
話題の太陽光発電・・・今日のokkunのblog去年の地震で、この仕事をしている事の無力感ややるせなさを痛感しましたがそれでもつくり続けるのが、大切なんだって自らに言い聞かせ、それから更に、この夏はエネルギー問題で色々考えされられましたよね。ホント次から次へと打ちのめされそうになりますが、生きてかなきゃならんわけで、続ける事の意味を問いかけたくもなるのですが、それでも続けるしかないわけで・・・続きはこちら!
秋の特別企画「兵庫とフリーメイソン」第3回目今日のtaitaiのblog兵器の倉庫で「兵庫」なんとも恐ろしいネーミングです。フリーメイソンの影の力は相当なものでした。グラバーを派遣し龍馬に接近。貿易会社を作らせ沢山の武器を買わせました。続きはこちら!
ひとつで何度も・・・今日のokkunのblogいや~連日まだまだiPhone5の話題は尽きませんね~このiPhoneは今回で5世代目ですよね。ひとつのアイデアを毎年バージョンアップさせる事により、毎回おいしいって仕組みですが、こういうのがいいよね~続きはこちら!
秋の特別企画「兵庫とフリーメイソン」第2回目今日のtaitaiのblog伊藤博文が兵庫県の初代知事になった理由。それはフリーメイソンに関係しています。あの坂本龍馬が英国人グラバーとタッグを組み、明治という時代を築いたのはあまりにも有名。ところがグラバーは龍馬よりも一枚も二枚も上手だったのです。グラバーは明治に時代が変わると早速貴族にも武士にも精通していた岩倉具視に声をかけました。続きはこちら!