iPhone4が復活!& Kindle App
先日、iPhone4のGPS機能がまともに動かなくなり、
Nike+の記録が取れなくなってしまったので、
慌ててiPhone4Sを購入したのだが、
いろいろある…w
もちろん、新しくて、白いiPhone4Sくんに文句はないのだが、
iOS 6には何となく馴染めない…。
何となくね、使いにくかったり、鬱陶しかったり、
昔の“Just Fit!!”っという感覚じゃないんだよね…。
iOS 5.1.1JB仕様が懐かしい…、っというわけで、
テザリングも欲しいため、一時的にiPhone4を復活させることにした!

といっても、4Sに入っているSIMを抜いて、4に指すだけ。
10秒ほどで4は復活するのであった!w
で、一晩使ってみたのだが、う~ん、何の問題もないな。
遅く感じるかな?と心配したのだが、全然大丈夫w.
え~!「S」は「Speed」のSじゃなかったか?
まあ、カメラの起動などに、多少「おや?」と感じる場面もあったが、
慣れたらこんなもんだ。
うん!やっぱテザリング出来ると便利だわい♪
外出中時間が空いた時など、非常に重宝します。
ま、無ければないで何とかなるけどね…^^;
そうそう、昨日たまたま入ったお店が2軒とも電波の入りが悪く、
横浜は“プラチナバンド”来てないの?って感じだったけど、
まあ、しょうがない。
自分のホームグラウンドでもある3355なのだが、
最近ここで全然電波拾えなくなってるんだよね~。
夏くらいまでは、地下でもバリ3立ってたのに(-_-;)。
最近は「圏外」になってしまうことが多く、ちょっと不便している。
でもこれは恐らく、iPhoneのせいじゃないw.
ところで話はいきなり変わるが、
最近、iPadなどでKindleの本が読めるようになっている。

っていうか、初代iPadが発売されたことから、このAppはあったのだが、
Kindle自体が英語版しかなかったので、使ってなかったという方が正確かw.
で、当然通常の「本」よりも安く出ているのだが、
たまにキャンペーンなどもやってくれる!
現在お得なのは、この本!
「ウェブで政治を動かす!」 津田大介著

発売になったばかりの本だし、
ちょうど今「選挙シーズン」だし、
黙っていても売れると思うのだが、
通常Kindle価格「500円」のところ、
今ならなんと!半額の「250円」で買える!!
速攻、ポチりました!w
まあ、僕等の様に「普通に選挙に行く世代」には必要ないかもしれないが、
あまり選挙に関心のない「若者」世代には、良い参考文献となると思う。
いつまでこの値段で買えるかわからないし、
選挙直前の“今”だからこそ読む価値はあると思うので、
この機会に、是非!
iPhoneでも読めるのだ!w
Nike+の記録が取れなくなってしまったので、
慌ててiPhone4Sを購入したのだが、
いろいろある…w
もちろん、新しくて、白いiPhone4Sくんに文句はないのだが、
iOS 6には何となく馴染めない…。
何となくね、使いにくかったり、鬱陶しかったり、
昔の“Just Fit!!”っという感覚じゃないんだよね…。
iOS 5.1.1JB仕様が懐かしい…、っというわけで、
テザリングも欲しいため、一時的にiPhone4を復活させることにした!

といっても、4Sに入っているSIMを抜いて、4に指すだけ。
10秒ほどで4は復活するのであった!w
で、一晩使ってみたのだが、う~ん、何の問題もないな。
遅く感じるかな?と心配したのだが、全然大丈夫w.
え~!「S」は「Speed」のSじゃなかったか?
まあ、カメラの起動などに、多少「おや?」と感じる場面もあったが、
慣れたらこんなもんだ。
うん!やっぱテザリング出来ると便利だわい♪
外出中時間が空いた時など、非常に重宝します。
ま、無ければないで何とかなるけどね…^^;
そうそう、昨日たまたま入ったお店が2軒とも電波の入りが悪く、
横浜は“プラチナバンド”来てないの?って感じだったけど、
まあ、しょうがない。
自分のホームグラウンドでもある3355なのだが、
最近ここで全然電波拾えなくなってるんだよね~。
夏くらいまでは、地下でもバリ3立ってたのに(-_-;)。
最近は「圏外」になってしまうことが多く、ちょっと不便している。
でもこれは恐らく、iPhoneのせいじゃないw.
ところで話はいきなり変わるが、
最近、iPadなどでKindleの本が読めるようになっている。

っていうか、初代iPadが発売されたことから、このAppはあったのだが、
Kindle自体が英語版しかなかったので、使ってなかったという方が正確かw.
で、当然通常の「本」よりも安く出ているのだが、
たまにキャンペーンなどもやってくれる!
現在お得なのは、この本!
「ウェブで政治を動かす!」 津田大介著

発売になったばかりの本だし、
ちょうど今「選挙シーズン」だし、
黙っていても売れると思うのだが、
通常Kindle価格「500円」のところ、
今ならなんと!半額の「250円」で買える!!
速攻、ポチりました!w
まあ、僕等の様に「普通に選挙に行く世代」には必要ないかもしれないが、
あまり選挙に関心のない「若者」世代には、良い参考文献となると思う。
いつまでこの値段で買えるかわからないし、
選挙直前の“今”だからこそ読む価値はあると思うので、
この機会に、是非!
iPhoneでも読めるのだ!w
乱戦気味の「電子ブックリーダー」を、どう選ぶ??
さて、このところ急に活気づいているのが、
「電子ブックリーダー」市場かな。
最初のiPadが出た当時、
一時バラバラっと出て、その後フッと止まってた感じだけど、
Kindle日本語版の発売、

Google Nexus7の発売、

そして本命のApple iPad miniの発売が重なり、

かなり盛り上がってきた。
日本でも、楽天Koboや、

BookLiveのLideoなども出て、

“出揃った感”があるね。
また、Windows8の発売を期に、
Windows8搭載のTablet PCなんかも各社から発売になり、
「いや、うちも電子ブックリーダーなんすけど…」的な顔して、
売り始めた軽薄なメーカーまで参戦しちゃってるから、
訳わかんない…(-_-;) となっている方も多いのではないか?

わかんないよね~、
おいらもよくわかんない…。
まあ、どんなジャンルの書物を読む機会が多いか、
って事を中心に考えるといいかなと思います。
また、値段が安いので、複数持ってみちゃうって手もあるし。
サービスも品ぞろえも違うので、一概に「これが一番!」とは言い難いが、
日本人が日本語の文献を読む、という条件からみれば、
日本製のメディアも捨てがたいようだ。
後は、買うシステムがしっかりしてるかどうか。
僕の場合はやはり、iPad miniが大本命となる。
何しろ、iOSのデバイスを豊富に持っているので、
親和性は高いし、KnowHowもある。
Kindle Appがあるので、Kindleコンテンツも使えるし、
利便性は一番かな。
でも僕はiPad2を持っていて、今後もiPadは使い続けるだろうから、
miniも買うか?という問には、ちょっと考えちゃいます。
まあ、だったらKindle Fire HDもいいかな?
これの利点は、やはりAmazonの利便性だ。
検索は一番馴染んでいる。
Amazon Kindleの場合、Wi-Fiの他に、
“無料”で使える3D回線が付いてくる!
(機種により)
いつでもどこでも、Amazonのコンテンツをダウンロードし放題、って事だ。
只、そんなに“いつでもどこでも”本を買うのか?と言われると、
「???」となるのだが、まあ、タダだからいいか…w
後、「本を読む」以外の機能は、無いに等しいw。
まあ、「電子ブックだから」と割り切れば便利かもしれないね。
GoogleのNexusだったら他にもいろいろ使える!
Androidの本家が作っているだけに、将来的にも安心!って誰かが言ったけど、
ま、どうだろうね?
Sharpのように、「来月でコンテンツの供給止めます」的な事はないと思うが、
新しい機能が増えれば、買い替えの必要は出てくるだろうから、
「本家だからいつまでも使える」という理屈は成り立たないと思う。
でも、スマホがAndroidの人には迷わずこちらですかね。
電子ブックリーダーだけiPadを買って、
やれ「使いにくい」とか、やれ「日本人向きじゃない」とか、
屁理屈こねられても困るから。
いるんだよね、自分の事は棚に上げて、何でも他人のせいにしたがる人がw。
彼らが言っている文句って、
iPadやiPhoneのオーナーにしてみれば、
「ばっかじゃねーの?」って事が多いんだ(-_-;)
こういう人がいるから、日本のメーカーも気を使って、
TVのリモコンのボタンが増え続けるんだよね。
Appleは昔から、マウスのボタンは1つだったし、
iOSも、一つのホームボタンを使いこなす事で成り立つから、
「なんでもボタンにアサインする」という文化が最初からないんだよ。
あまりに臆病で、たった一つのボタンすら押せない人には、
何でもいいから、押してみ!って言うナビゲーションは無理。
使わなくていいから、ほんとに。
おっと、話がそれましたなw
結局一番簡単なのは、
iPhoneなどに慣れていて、iPadで本を読みたいと思っている人は、
悩まず「iPad mini」、
逆にそれ以外のスマホに慣れているのだったら、
「Google Nexus7」がいいと思います。
また、いつでもどこでもAmazonでお買い物したいなら、
Kindle Fireもいいと思います。
で、楽天koboやBookLiveのLideoを買う理由があるとしたら、
まず、楽天koboは、一番安価、という理由かな。
楽天でも買い物に慣れているのであれば、ポイントも使えるし、
検索や会計システムなども似たようなものだろうから、
使いやすいと思います。
BookLiveは、出版社連合が作っているシステムなので、
日本語のコンテンツには自信を持っているようだ。
比較的大手の出版社の本は、電子書籍化されるのが早いのかもしれない。
また、「日本語の漫画に強い」というのもメリットのようだ。
こうして考えてみると、コンテンツ・ベースで考えると、
日本のブックリーダーも捨てがたいのか?
まあ、価格としては「サラリーマンの小遣い」程度なので、
人によっては全部揃えちゃう、って事もあるみたいw。
そういう意味では、Windows8のタブレットも、
基本他のリーダーに比べれば大きくて思いが、
その分画面サイズが大きく、手持ちでなければ、
見やすくてキレイ、という事も言えるのだが、
だったら何もわざわざWindows8のタブレットを買わなくても、
普通のウルトラブックとか、ネットブック系の奴でも同じ事。
単なる“買い替え需要”を狙った、浅はかな戦略なので、
気にしない方がいいと思いますよ。
結局「電子ブック」という、全く新しい“経験的価値”は、
「電子ブックリーダー」でしか得られないと思うので。
っというわけで、
ザッと新しい電子ブックリーダー達を見てきたけど、
いかがでしょうか?
少しは整理がつきましたか?
ちなみに僕は、
「読書は紙の本が良い」派なので、
「電子ブックリーダー」として何かを買う、という予定はありません!w
悪しからず!w
ではまた!
「電子ブックリーダー」市場かな。
最初のiPadが出た当時、
一時バラバラっと出て、その後フッと止まってた感じだけど、
Kindle日本語版の発売、

Google Nexus7の発売、

そして本命のApple iPad miniの発売が重なり、

かなり盛り上がってきた。
日本でも、楽天Koboや、

BookLiveのLideoなども出て、

“出揃った感”があるね。
また、Windows8の発売を期に、
Windows8搭載のTablet PCなんかも各社から発売になり、
「いや、うちも電子ブックリーダーなんすけど…」的な顔して、
売り始めた軽薄なメーカーまで参戦しちゃってるから、
訳わかんない…(-_-;) となっている方も多いのではないか?

わかんないよね~、
おいらもよくわかんない…。
まあ、どんなジャンルの書物を読む機会が多いか、
って事を中心に考えるといいかなと思います。
また、値段が安いので、複数持ってみちゃうって手もあるし。
サービスも品ぞろえも違うので、一概に「これが一番!」とは言い難いが、
日本人が日本語の文献を読む、という条件からみれば、
日本製のメディアも捨てがたいようだ。
後は、買うシステムがしっかりしてるかどうか。
僕の場合はやはり、iPad miniが大本命となる。
何しろ、iOSのデバイスを豊富に持っているので、
親和性は高いし、KnowHowもある。
Kindle Appがあるので、Kindleコンテンツも使えるし、
利便性は一番かな。
でも僕はiPad2を持っていて、今後もiPadは使い続けるだろうから、
miniも買うか?という問には、ちょっと考えちゃいます。
まあ、だったらKindle Fire HDもいいかな?
これの利点は、やはりAmazonの利便性だ。
検索は一番馴染んでいる。
Amazon Kindleの場合、Wi-Fiの他に、
“無料”で使える3D回線が付いてくる!
(機種により)
いつでもどこでも、Amazonのコンテンツをダウンロードし放題、って事だ。
只、そんなに“いつでもどこでも”本を買うのか?と言われると、
「???」となるのだが、まあ、タダだからいいか…w
後、「本を読む」以外の機能は、無いに等しいw。
まあ、「電子ブックだから」と割り切れば便利かもしれないね。
GoogleのNexusだったら他にもいろいろ使える!
Androidの本家が作っているだけに、将来的にも安心!って誰かが言ったけど、
ま、どうだろうね?
Sharpのように、「来月でコンテンツの供給止めます」的な事はないと思うが、
新しい機能が増えれば、買い替えの必要は出てくるだろうから、
「本家だからいつまでも使える」という理屈は成り立たないと思う。
でも、スマホがAndroidの人には迷わずこちらですかね。
電子ブックリーダーだけiPadを買って、
やれ「使いにくい」とか、やれ「日本人向きじゃない」とか、
屁理屈こねられても困るから。
いるんだよね、自分の事は棚に上げて、何でも他人のせいにしたがる人がw。
彼らが言っている文句って、
iPadやiPhoneのオーナーにしてみれば、
「ばっかじゃねーの?」って事が多いんだ(-_-;)
こういう人がいるから、日本のメーカーも気を使って、
TVのリモコンのボタンが増え続けるんだよね。
Appleは昔から、マウスのボタンは1つだったし、
iOSも、一つのホームボタンを使いこなす事で成り立つから、
「なんでもボタンにアサインする」という文化が最初からないんだよ。
あまりに臆病で、たった一つのボタンすら押せない人には、
何でもいいから、押してみ!って言うナビゲーションは無理。
使わなくていいから、ほんとに。
おっと、話がそれましたなw
結局一番簡単なのは、
iPhoneなどに慣れていて、iPadで本を読みたいと思っている人は、
悩まず「iPad mini」、
逆にそれ以外のスマホに慣れているのだったら、
「Google Nexus7」がいいと思います。
また、いつでもどこでもAmazonでお買い物したいなら、
Kindle Fireもいいと思います。
で、楽天koboやBookLiveのLideoを買う理由があるとしたら、
まず、楽天koboは、一番安価、という理由かな。
楽天でも買い物に慣れているのであれば、ポイントも使えるし、
検索や会計システムなども似たようなものだろうから、
使いやすいと思います。
BookLiveは、出版社連合が作っているシステムなので、
日本語のコンテンツには自信を持っているようだ。
比較的大手の出版社の本は、電子書籍化されるのが早いのかもしれない。
また、「日本語の漫画に強い」というのもメリットのようだ。
こうして考えてみると、コンテンツ・ベースで考えると、
日本のブックリーダーも捨てがたいのか?
まあ、価格としては「サラリーマンの小遣い」程度なので、
人によっては全部揃えちゃう、って事もあるみたいw。
そういう意味では、Windows8のタブレットも、
基本他のリーダーに比べれば大きくて思いが、
その分画面サイズが大きく、手持ちでなければ、
見やすくてキレイ、という事も言えるのだが、
だったら何もわざわざWindows8のタブレットを買わなくても、
普通のウルトラブックとか、ネットブック系の奴でも同じ事。
単なる“買い替え需要”を狙った、浅はかな戦略なので、
気にしない方がいいと思いますよ。
結局「電子ブック」という、全く新しい“経験的価値”は、
「電子ブックリーダー」でしか得られないと思うので。
っというわけで、
ザッと新しい電子ブックリーダー達を見てきたけど、
いかがでしょうか?
少しは整理がつきましたか?
ちなみに僕は、
「読書は紙の本が良い」派なので、
「電子ブックリーダー」として何かを買う、という予定はありません!w
悪しからず!w
ではまた!
買い物の満足感…
えっと~「RUNのススメ②」はちょっと待ってねw。
近いうちに、必ず!
で、今日は一昨日の記事と関連があるのだけど、
月曜日に買ったiPhone4S絡みのお話を…。
そうそう、GPSの不具合により、いきなり“クビ”にしたiPhone4に代わり、
実質火曜日から使っているiPhone4Sだが、
よくある携帯電話変更による使い勝手の低下を味わい、
それを一つずつクリアするようにしているため、
ボチボチ“馴染んで”来た感じがする。
まあ、相変わらずの大きさ・重さ(ちょっとだけ重い)なのだが、
ケースも結局「4」のものが手に馴染んでいて替えられず、
色が変わったと言っても、もうすでに見慣れた感は拭い難く、
あまり感動がないまま、使い始めた。
しかし、時折起動させる時のボタンの反応だとか、
Facebookやカメラアプリを立ち上げた時の速さなどに、
ちょっとニンマリする程度。
でもまあ、前からこんなものだったし、
これもいずれは速くは感じなくなるものなので、
敢えて“気にしない”態度を保っている。
これがiPhone5なら、もっと“劇的な感動”を得られたか?
というと、どうだろうか?
以前も述べた気がするが、
「単なる速さ」ってのはいずれ慣れるし、
iOSとかの進化に連れて、ドンドン遅くなるわけだから、
物理的な速さにどんな価値を見出すか、には、
その時々で違ってくるわけだ。
概ね「速さ」に対する満足度は、一週間程度しか持続しないことになっているw.
例えば、iPhone3Gを始めて買った時は、「遅い」とは思ってなかった。
ところが半年も経つと、「コイツ、オセーなー」と思っている自分に気付く。
で、そこに“新しいiPhoneだよ!”って見せられると、
「うぬ~、オイラも変えてやる!」となるのだが、
冷静に考えて、また一週間程度でその満足度は、消えてなくなるわけだ。
買った時期にもよるけど、機種変には大変お金がかかる。
僕の場合は、回線会社に縛られるのが大嫌いで、
毎回「全額先払い」するもんだから、結構金がかかる。
Macbook Airか、少しまともなWinPC買うくらい。
Macだったら、後は多少のメンテナンスで5年程度は使えるけど、
iPhoneは、また来年になれば、確実に新しいのが出る。
間違いなく、速く、よく、なっているはずだ。
だから、ある時から“速さ”に対する幻想が薄れかけてきた。
(いい傾向だ!w)
現に、今使っているiMacは、この3月に3年間保証が切れたので、
もうすぐ丸4年を経過する。
しかし、処理スピードや画面書き換えなどに対し、
遅さはまるで感じてない。
なので、買い換える理由がないのだ。
iPhone4にしても、GPSの故障がなければこのままもう一年、
使おうと思っていた。
しかし、ハード的に壊れると、もう仕方ない。
修理に出すと、一律27000円が掛かるはずだ。
今回の4Sの購入費用「30000円」という予算は、
この金額を基準に算定しているw。
差額の「3000円」は機能アップで相殺される。
つまり、この程度なら「買った方が安い」となるのだw。
で、実際は「30800円」で買っており、
スピード面で“ニヤリ”とする瞬間がある、ってことは、
おまけ的付加価値で、
その面からも「買い物成功」って事になるかな…w.
あ、一応「Siri」も試してみたよ。
(これはハッキリ「体験的価値の向上」を実感できるはずだ…w)
「StarWarsの主人公の名前は?」
「わかりません、インターネットで調べますか?」
「〇〇さんにメール」
「〇〇さんがわかりませんでした。」
「うん、もういいよ…」
こんな感じ。
いや、もっと使い込めばいいんだろうけど、
携帯に向かって一人でしゃべるっていう、
自分的にはとっても「恥ずかしい行為」をしてるのに、
結局何も得られない、というアホらしさは、このくらいで十分だ(^^ゞ。
いや、またその内使うかもw
人気の“iPhone5”だが、ようやく安定して供給され始めたようだ。
iPhone4の時よりも早い気がする。
まあ、人気も陰り気味って事かな?w
それに早くも、来年の春には「iPhone5S」の噂も出ている…。
うにゅ~、そらないわ(´・ω・`)。
一説によると、どんな人気商品でも凡そ7年でその人気は低下するとの事。
と言うことは、初期のiPhone3Gが出たのが2007年だから、
2014年には、商品のライフサイクルを閉じる事になる。
再来年だ。
“次”に来るのは、なんだろう?
メガネ型ウェアラブルコンピュータ?
それとも腕時計型?
コンタクトレンズに組み込むなんてのは、
そのうち出てくるかな?
あるいは、人間は全く“携帯する”必要がなく、
街中にあるロボット型端末で、
自由にコミュニケーションが取れるシステム、とか?
脳波に直接、いろいろな情報を流すシステムなんてのも、
できちゃうかもねw。
まあ、それはともかく、
初めてWalkmanを買って、街中でお気に入りの音楽を聞いた時、
“あり得ない世界”が目の前に現れた。
当時のWalkmanは結構高くて、買うのは大変だったけど、
(30000円くらいしたかな?)
今までと、全く違う世界が目の前に広がった。
うわ!すご!っと思い、学校の行き帰りが楽しくて仕方なかった。
初めてiPodを手にした時、
何の説明書も見ずに、1000曲を自由に聞ける、操れる!
(しかも、選曲のタイムラグなしに!)
という事実に、やはりビックリした。
当時のテープだと長くて120分、多くて40曲だったし、
お目当ての曲を探すのは、覚えていない限り大変だったけど、
iPodでは、正面のホイールをクルクル回すだけで、
簡単に“その曲!”に辿りつけた。
この時の50000円も、非常に安い!と感じたし、
今後この画面がカラーになり、大きくなって、
そっくりコンピュータになる!と予感した。
凡そ10年近くを要したが、予感は実現したしね。
こういう強烈な「体験的価値」を与えられると、
人間はイチコロだw。
「百聞は一見にしかず」というが、
「触れる」ものならさらに酷くヤラれるのだw。
今回のiPhone4から4Sへの移行は、思いの外満足度が高い。
この後4Sの使い心地が良くなったら、4を下取りに出して、
他のものを買うための軍資金にするw。
さらに、満足度が上がるなw。
ま、たまたま今回は上手く行ったのだが、
これまでには“手痛い失敗”を数多くしているので、
通算すると「何勝何敗」なんだろう?想像もつかないw
これからも、年食っただけの経験を活かして、
買い物を楽しんでいこうと思うw。
そうそう、iPhone4Sを買ってもう一つ良かったのは、
4、4S用のケースが、かなり値崩れしている事だw。
さすがにメーカーさんはこれから「4シリーズ」用のケースを作るわけもなく、
在庫は全部、「処分品」扱いに…。
Amazonなどにも、低下の1/4程度の価格で沢山並んでいる。
すんません、いいの探して、いただきますわ…w
ではまた!
近いうちに、必ず!
で、今日は一昨日の記事と関連があるのだけど、
月曜日に買ったiPhone4S絡みのお話を…。
そうそう、GPSの不具合により、いきなり“クビ”にしたiPhone4に代わり、
実質火曜日から使っているiPhone4Sだが、
よくある携帯電話変更による使い勝手の低下を味わい、
それを一つずつクリアするようにしているため、
ボチボチ“馴染んで”来た感じがする。
まあ、相変わらずの大きさ・重さ(ちょっとだけ重い)なのだが、
ケースも結局「4」のものが手に馴染んでいて替えられず、
色が変わったと言っても、もうすでに見慣れた感は拭い難く、
あまり感動がないまま、使い始めた。
しかし、時折起動させる時のボタンの反応だとか、
Facebookやカメラアプリを立ち上げた時の速さなどに、
ちょっとニンマリする程度。
でもまあ、前からこんなものだったし、
これもいずれは速くは感じなくなるものなので、
敢えて“気にしない”態度を保っている。
これがiPhone5なら、もっと“劇的な感動”を得られたか?
というと、どうだろうか?
以前も述べた気がするが、
「単なる速さ」ってのはいずれ慣れるし、
iOSとかの進化に連れて、ドンドン遅くなるわけだから、
物理的な速さにどんな価値を見出すか、には、
その時々で違ってくるわけだ。
概ね「速さ」に対する満足度は、一週間程度しか持続しないことになっているw.
例えば、iPhone3Gを始めて買った時は、「遅い」とは思ってなかった。
ところが半年も経つと、「コイツ、オセーなー」と思っている自分に気付く。
で、そこに“新しいiPhoneだよ!”って見せられると、
「うぬ~、オイラも変えてやる!」となるのだが、
冷静に考えて、また一週間程度でその満足度は、消えてなくなるわけだ。
買った時期にもよるけど、機種変には大変お金がかかる。
僕の場合は、回線会社に縛られるのが大嫌いで、
毎回「全額先払い」するもんだから、結構金がかかる。
Macbook Airか、少しまともなWinPC買うくらい。
Macだったら、後は多少のメンテナンスで5年程度は使えるけど、
iPhoneは、また来年になれば、確実に新しいのが出る。
間違いなく、速く、よく、なっているはずだ。
だから、ある時から“速さ”に対する幻想が薄れかけてきた。
(いい傾向だ!w)
現に、今使っているiMacは、この3月に3年間保証が切れたので、
もうすぐ丸4年を経過する。
しかし、処理スピードや画面書き換えなどに対し、
遅さはまるで感じてない。
なので、買い換える理由がないのだ。
iPhone4にしても、GPSの故障がなければこのままもう一年、
使おうと思っていた。
しかし、ハード的に壊れると、もう仕方ない。
修理に出すと、一律27000円が掛かるはずだ。
今回の4Sの購入費用「30000円」という予算は、
この金額を基準に算定しているw。
差額の「3000円」は機能アップで相殺される。
つまり、この程度なら「買った方が安い」となるのだw。
で、実際は「30800円」で買っており、
スピード面で“ニヤリ”とする瞬間がある、ってことは、
おまけ的付加価値で、
その面からも「買い物成功」って事になるかな…w.
あ、一応「Siri」も試してみたよ。
(これはハッキリ「体験的価値の向上」を実感できるはずだ…w)
「StarWarsの主人公の名前は?」
「わかりません、インターネットで調べますか?」
「〇〇さんにメール」
「〇〇さんがわかりませんでした。」
「うん、もういいよ…」
こんな感じ。
いや、もっと使い込めばいいんだろうけど、
携帯に向かって一人でしゃべるっていう、
自分的にはとっても「恥ずかしい行為」をしてるのに、
結局何も得られない、というアホらしさは、このくらいで十分だ(^^ゞ。
いや、またその内使うかもw
人気の“iPhone5”だが、ようやく安定して供給され始めたようだ。
iPhone4の時よりも早い気がする。
まあ、人気も陰り気味って事かな?w
それに早くも、来年の春には「iPhone5S」の噂も出ている…。
うにゅ~、そらないわ(´・ω・`)。
一説によると、どんな人気商品でも凡そ7年でその人気は低下するとの事。
と言うことは、初期のiPhone3Gが出たのが2007年だから、
2014年には、商品のライフサイクルを閉じる事になる。
再来年だ。
“次”に来るのは、なんだろう?
メガネ型ウェアラブルコンピュータ?
それとも腕時計型?
コンタクトレンズに組み込むなんてのは、
そのうち出てくるかな?
あるいは、人間は全く“携帯する”必要がなく、
街中にあるロボット型端末で、
自由にコミュニケーションが取れるシステム、とか?
脳波に直接、いろいろな情報を流すシステムなんてのも、
できちゃうかもねw。
まあ、それはともかく、
初めてWalkmanを買って、街中でお気に入りの音楽を聞いた時、
“あり得ない世界”が目の前に現れた。
当時のWalkmanは結構高くて、買うのは大変だったけど、
(30000円くらいしたかな?)
今までと、全く違う世界が目の前に広がった。
うわ!すご!っと思い、学校の行き帰りが楽しくて仕方なかった。
初めてiPodを手にした時、
何の説明書も見ずに、1000曲を自由に聞ける、操れる!
(しかも、選曲のタイムラグなしに!)
という事実に、やはりビックリした。
当時のテープだと長くて120分、多くて40曲だったし、
お目当ての曲を探すのは、覚えていない限り大変だったけど、
iPodでは、正面のホイールをクルクル回すだけで、
簡単に“その曲!”に辿りつけた。
この時の50000円も、非常に安い!と感じたし、
今後この画面がカラーになり、大きくなって、
そっくりコンピュータになる!と予感した。
凡そ10年近くを要したが、予感は実現したしね。
こういう強烈な「体験的価値」を与えられると、
人間はイチコロだw。
「百聞は一見にしかず」というが、
「触れる」ものならさらに酷くヤラれるのだw。
今回のiPhone4から4Sへの移行は、思いの外満足度が高い。
この後4Sの使い心地が良くなったら、4を下取りに出して、
他のものを買うための軍資金にするw。
さらに、満足度が上がるなw。
ま、たまたま今回は上手く行ったのだが、
これまでには“手痛い失敗”を数多くしているので、
通算すると「何勝何敗」なんだろう?想像もつかないw
これからも、年食っただけの経験を活かして、
買い物を楽しんでいこうと思うw。
そうそう、iPhone4Sを買ってもう一つ良かったのは、
4、4S用のケースが、かなり値崩れしている事だw。
さすがにメーカーさんはこれから「4シリーズ」用のケースを作るわけもなく、
在庫は全部、「処分品」扱いに…。
Amazonなどにも、低下の1/4程度の価格で沢山並んでいる。
すんません、いいの探して、いただきますわ…w
ではまた!