昼行灯でも生きていたい -29ページ目

昼行灯でも生きていたい

ボカロカテや二次のキャラクターから三次元の声優・俳優に滾りまくった時のメモ帳(仮)

!Attention!
・携帯閲覧推奨
・同性愛表現を含む記事有
(この系統の記事の際は、タイトルに「ビタミンF」と表記し、「腐れ言」のカテゴリに分類します)


前回は随分お騒がせな内容でした。騒いじゃいないけど。

さて…病院では、ゆーらくちょー先輩にブラッドちゅーちゅーされたり、はんぞーに腕を締め上げられたところをひびやちゃんに聴診器を当てられたり、上半身をガウン1枚になってまるのーちの視線を浴びてきました。
翻訳すると、採血と血圧測定と胸部のレントゲンを取りました。こう読みます。
俺、健全だからのーちは不健全な意味の方の透視が出来ると信じています。チョキを作って、目尻に当てて、こう…「見えます見えます!!」って。
重鎮様はいつだって一糸纏わぬ姿をのーちに晒しているんだ…!
腐健全フィルターで濾過したらきっとみんなこうなるよ!

さで、話ば戻そう(え
結果を端的に言えば、生理的に異常ではない範疇で体温が上がりました――つまり原因不明。
ゆーらくちょー先輩が吸った血を分析したところCRP(?)とか言う値は正常値でした。たしか、0.3を超えたら異常認定のところ0.03でした。
そして、貧血でもないと。寧ろ血の気は濃いらしい。有る意味。

原因が分かったら分かったで怖いけど、分からないのも怖い。
まあ、あれだ。何も知らなかったあの時みたいに、「わ~い。新陳代謝上がった~暴飲暴食しても平気だ~」と思っておきます。

あ、MTRで病院パロやりたい。
計画だけは立ててみよう。