※怖い話が苦手な方は観覧注意

彼氏のノック

ある5人グループが登山していた。車で山小屋まで走っていて、そのなかのグループの一人の女の彼氏はあとでくるようだった。
すると突然、女の目の前が真っ暗になった。目を覚ますと地面に寝ていた。おきて辺りを見ますと、仲間がいた。そしてなぜか、歩いて山を登っていった。山小屋に着き、仲間の一人が女の彼氏(後で来る人)が亡くなった。といった。女が悲しんでいるとき、ドアがノックされて彼氏の声が聞こえた。仲間は開けちゃだめだというが女は開けてしまった。そこには彼氏がいて、女を引っ張り山小屋から離れたところに来ると、ゆっくり話し始めた。彼氏は「仲間のみんなは車ごと落下して今、病院で死んだ」といった。山小屋を見るともう誰もいなかった。女は奇跡的に途中で窓から落ちて、やわらかい土に落ちて助かったそうだ。

短すぎるのでもう1つ紹介します。


忘れ物

ある男の子はいつも忘れ物ばかりしていた。そしてある日、男の子は自殺した。踏み切りに飛び込んだのだ。その男の子の担任の先生は「ストレス解消が!」ときれていた。先生がランドセルから毎日ものを抜いて、男の子を叱っていたのです。先生は男の子の机の中に忘れ物帳が入っていることに気づいた。そして最後のページには先生の命と書いてあった。次の日、ばらばらになった先生の死体が教室で見つかった。