では今回も始めていきましょう。
【B10】

□✩○△。
まあヒントこれだけなので、それぞれの図形が数字に対応するのでしょう。
ところが、辺の数を数えるにしても、頂点の数を数えるにしても、✩は10個になります。
これは困った。
ということで、辺とか頂点とかそんなことは考えずに、直感的に、なんとなく
□=4 ✩=5 ○=0 △=3
と考えましょう。Don't think! Feel!ってやつです。

ということで4503です。
ちなみにこの図形から数字に変換するクイズは、有名フリゲ「青鬼」なんかにも登場しているので、ピンと来た方も多いのではないでしょうか。青鬼の方は✩ではなく、ちゃんと五角形になっていたように思いますが。
----------------------------------------------------------------------
【B9】

背面には音符と数字の対応が。
ド=1
レ=2
ミ=3
ファ=4
ソ=5
ラ=6
シ=7
ってことです。まあそれはわかりますよね。


「音を聴け」と言わんばかりの耳マーク。
ここまで音声を聞きながらプレイしていた方は耳マークなんてなくても気付くと思いますが、音声を出してみると4つの音が繰り返し鳴っていることがわかります。
で、その音がどの音かって?
わかるかそんなもん!!!絶対音感なんてねーよ!!!
ってことで、音が
―――♪
―♪――
――♪―
♪―――
こんな感じで推移していることだけを手がかりに、どうにか頑張って色々入力してみました。

で、答えはコチラ。1537でした。
音階はどうやらドソミシだったみたいですね。
----------------------------------------------------------------------
【B8】

金土木水の文字列。
おっまた曜日かな?という予感が働きます。


しかし、水=1 火=4 ときた。これは曜日ではなさそうですね。
ところで皆さん、曜日の由来ってご存知ですか?
詳しいことは書きませんが、天動説の時代の、地球から見た太陽系の惑星の並びに由来があるそうです。
つまり太陽系の惑星と曜日は兄弟というか親子というか、まあ関わりが深いんですね。
必然的に、曜日に登場する文字と惑星に登場する文字は共通しているんです。
ということで、正解は太陽系の惑星です。
水=1
金=2
地=3
火=4
木=5
土=6
天=7
海=8
って感じです。冥王星はもう太陽系ではありませんね。
ということで

2651が答えになります。
それなりに長々と解説しましたがそこまでいらなかったかな?
----------------------------------------------------------------------
【B7】



今回は側面→側面→背面の順で掲載しています。
干支が題材になっているようですが、干支の並びがそのままだったり、子→鼠 丑→牛 となっているところを見ると干支自体にあまり意味はなさそうですよね。
ちょっと言ってることがわかりにくいかもですが、要は「牛 うし ushi」とか「猿 さる saru」という音だけに重点を置いてると推測できるってことです。(伝わってるかな?)
ということで、音に注目するためにヒントの動物を全部ひらがなにしてみましょう。
鼠→ねずみ→1
牛→うし→1
虎→とら→0
兎→うさぎ→1
竜→りゅう→0
蛇→へび→1
馬→うま→0
羊→ひつじ→2
で、口に出して言ってみたら、どうやら「い段」の音の数が対応してるのかな、という仮説が立つんじゃないでしょうか。
まあ別に「い段」じゃなくても「アルファベットにしたときのiの数」とかでもいいんですけどね。一緒ですから。
まあそんなわけで、
猿→さる→0
鳥→とり→1
犬→いぬ→1
猪→いのしし→3
となるため、

答えは0113で正解みたいです。これはちょっと難しかったかも?
----------------------------------------------------------------------
【B6】


今回は側面が問題になってますね。

そして背面。こちらがヒントになっています。
島→枡→炭→民
ということで、
しま→ます→すみ→みん
というしりとりになってますね。(民だけなぜか音読みですが)
では側面の二つもしりとりで繋げてみましょう。


こうなります。
牛→鹿,尻 馬→丸,前
と枝分かれで派生していいのかという疑問もなきにしもあらずですが。
しりとりで繋げた結果、デジタル数字が浮かび上がって来ましたね。

2543が答えです。これは結構面白い問題かなと思いました。
ということで今回はここまで。
【攻略トップページ】
【B10】

□✩○△。
まあヒントこれだけなので、それぞれの図形が数字に対応するのでしょう。
ところが、辺の数を数えるにしても、頂点の数を数えるにしても、✩は10個になります。
これは困った。
ということで、辺とか頂点とかそんなことは考えずに、直感的に、なんとなく
□=4 ✩=5 ○=0 △=3
と考えましょう。Don't think! Feel!ってやつです。

ということで4503です。
ちなみにこの図形から数字に変換するクイズは、有名フリゲ「青鬼」なんかにも登場しているので、ピンと来た方も多いのではないでしょうか。青鬼の方は✩ではなく、ちゃんと五角形になっていたように思いますが。
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【B9】

背面には音符と数字の対応が。
ド=1
レ=2
ミ=3
ファ=4
ソ=5
ラ=6
シ=7
ってことです。まあそれはわかりますよね。


「音を聴け」と言わんばかりの耳マーク。
ここまで音声を聞きながらプレイしていた方は耳マークなんてなくても気付くと思いますが、音声を出してみると4つの音が繰り返し鳴っていることがわかります。
で、その音がどの音かって?
わかるかそんなもん!!!絶対音感なんてねーよ!!!
ってことで、音が
―――♪
―♪――
――♪―
♪―――
こんな感じで推移していることだけを手がかりに、どうにか頑張って色々入力してみました。

で、答えはコチラ。1537でした。
音階はどうやらドソミシだったみたいですね。
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【B8】

金土木水の文字列。
おっまた曜日かな?という予感が働きます。


しかし、水=1 火=4 ときた。これは曜日ではなさそうですね。
ところで皆さん、曜日の由来ってご存知ですか?
詳しいことは書きませんが、天動説の時代の、地球から見た太陽系の惑星の並びに由来があるそうです。
つまり太陽系の惑星と曜日は兄弟というか親子というか、まあ関わりが深いんですね。
必然的に、曜日に登場する文字と惑星に登場する文字は共通しているんです。
ということで、正解は太陽系の惑星です。
水=1
金=2
地=3
火=4
木=5
土=6
天=7
海=8
って感じです。冥王星はもう太陽系ではありませんね。
ということで

2651が答えになります。
それなりに長々と解説しましたがそこまでいらなかったかな?
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【B7】



今回は側面→側面→背面の順で掲載しています。
干支が題材になっているようですが、干支の並びがそのままだったり、子→鼠 丑→牛 となっているところを見ると干支自体にあまり意味はなさそうですよね。
ちょっと言ってることがわかりにくいかもですが、要は「牛 うし ushi」とか「猿 さる saru」という音だけに重点を置いてると推測できるってことです。(伝わってるかな?)
ということで、音に注目するためにヒントの動物を全部ひらがなにしてみましょう。
鼠→ねずみ→1
牛→うし→1
虎→とら→0
兎→うさぎ→1
竜→りゅう→0
蛇→へび→1
馬→うま→0
羊→ひつじ→2
で、口に出して言ってみたら、どうやら「い段」の音の数が対応してるのかな、という仮説が立つんじゃないでしょうか。
まあ別に「い段」じゃなくても「アルファベットにしたときのiの数」とかでもいいんですけどね。一緒ですから。
まあそんなわけで、
猿→さる→0
鳥→とり→1
犬→いぬ→1
猪→いのしし→3
となるため、

答えは0113で正解みたいです。これはちょっと難しかったかも?
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【B6】


今回は側面が問題になってますね。

そして背面。こちらがヒントになっています。
島→枡→炭→民
ということで、
しま→ます→すみ→みん
というしりとりになってますね。(民だけなぜか音読みですが)
では側面の二つもしりとりで繋げてみましょう。


こうなります。
牛→鹿,尻 馬→丸,前
と枝分かれで派生していいのかという疑問もなきにしもあらずですが。
しりとりで繋げた結果、デジタル数字が浮かび上がって来ましたね。

2543が答えです。これは結構面白い問題かなと思いました。
ということで今回はここまで。
【攻略トップページ】