こんにちは、PLANETKEIです(^∇^)
いつもご訪問くださりありがとうございます。
このブログでもたびたびお伝えをしているアイソン彗星ですが、
高次元の情報では着々と地球を目指して進みつつあり、
地球に最も接近するとされる12月26日から28日にかけて(日本時間では27日から29日にかけて)
年末も押し迫る中ですが、引き続き”空”に注目しましょう。
「ガイア・アセンション」シリーズ/アセンション時局’13
さんより記事転記させて頂きます。
銀河同盟の深慮遠謀―アイソン(Ison)は宇宙船と共に地球へ向かう
・(アセンション時局’13)[2013年12月18日]
(一部転記)
Cosmic Awareness [注]:
物事は、いつも見かけ通りであるとは限りません。とりわけ、何が起こったかを正しく説明する振りをしながら、実際には別の底意を持っている者たちの言うことを安易に信じないようにしましょう。本件では、アイソンに関心を持ってフォローしてきた人たちに、別の筋書きを信じ込ませようとする者たちがいます。それは、アイソンは既に破壊されて、そこら中に散らばる破片になっており、重要な意味を持つ彗星ではなくなっている――という筋書きです。
しかし実際には、ある宇宙船群が健在で、アイソンとして知られる彗星の一部を構成しています。この状況を私が俯瞰すると、彗星アイソンと考えられる中心核がバラバラになる前の姿が見えます。この中心核は彗星の「コマ(彗星頭部の星雲状のもの)」と呼ばれるものに囲まれており、太陽フレアがそのコマを打って吹き飛ばす様子が見えます。その結果、巨大な中心核がむき出しで太陽に曝されます。中心核はその状態で太陽に接近していき、近日点で突然バラバラに分解されます。
そこで一部の者たちは、UFOの分野で高く評価されている者でさえしゃしゃり出て、こう主張しています。
――アイソンはもう消えた、太陽に近接し過ぎて破壊され、今ではバラバラの破片が集まっているだけだ、と。
ちなみに、アイソン観測をターゲットに仕向けられた多くの人工衛星が、近日点において、またその後の数時間や数日間において、一般向けには活動を停止したことも、そのような主張を支えるのに便利でした。
事の真相は、近日点の先で最終的に示されるものは達成されたということで、アイソンは地球とその先に向けて、太陽から遠ざかる軌道に乗ったということです。それは見ての通り破片の集合ですが、それだけでは正確な表現ではありません。これまで私が言ってきたように、コマの中に、そして彗星本体の中にも宇宙船がいました。
彗星アイソンを利用している銀河同盟は、内部に存在するものを見せないように、偽装するための塊を造る技術を持っています。それが中心核の空洞で、その中に数機の宇宙船がいました。また中心核の外にも宇宙船がいて、それらは近日点に到来する前に撮られた映像をフィルターにかけて見やすくした状態で、鮮明に識別することが出来ました。それらの宇宙船は、今でもそこにいます。マントをまとって偽装した状態ですが。また、中心核の中にいた宇宙船たちも、依然としてそこにいます。これも偽装した状態ですが。
実際に起こったことは彗星の塊を空間に放出したということで、それが今では、破壊された彗星残骸の集合として撮影され、そのように主張されているのです。
実効的に、それら残骸の集合はエネルギーを持っています。
しかしもっと重要なことは、中心核およびコマの中にいた宇宙船たちは今でも健在で、現時点では太陽から遠ざかりながらこの惑星を、つまり地球を目指しているということです。それに加えて、彗星の尾を構成する残骸の大きさと広がりは膨大なもので、地球はその残骸フィールドの中を12月26日から28日にかけて(日本時間では27日から29日にかけて)通過しようとしています。まだまだ多くのことが終わりまで演じられるわけで、この物語は結末を迎えるどころではないのです。
アイソンは破壊されて消滅したと主張する情報操作グループの主な目的は、この彗星が何か重要な意義を持っているのではないかという推測を封じ込めることです。これは手品師のトリックのようなもので、あるものは見せるが、他のものは隠すわけです。このトリックは両陣営で使われており、銀河同盟の場合は、これらの宇宙船の地球接近を明白にしたくないという独自の理由があります。ヤミ勢力もまた、次のようなことを人類に知られると困るのです。つまり、宇宙船の編隊が地球に近づいており、それが光のビームやエネルギー波動を送っていたアイソンにつながっており、その光線が今や地球に向けられ電磁場に影響を与える。そして地球が残骸フィールドを通過するのに伴い、ある種の鉱物や宝石や物質が埋め込まれる・・・。
これにはまだ、その先の展開があります。
しかし私が断言できることは、アイソンは当初の姿とは違って中心核は持っていないが、依然として認識可能な地球を目指している物体で、この物体は様々な宇宙船と地球にインパクトを与える多量の残骸によって構成されているということです。
その影響は、この先の何週か何か月にわたるでしょうが、特にクリスマスとして知られる12月25日の直後、中でも地球がアイソンの尾に完全に浸る12月28日(日本時間29日)に注目します。これは非常に重要なことで、これまで報告されたどんな出来事よりも大きな出来事です。それは、異星人の勢力が地球に向けてやって来ているという証明になるからです。
これが完全に事実の通りに報道されるかどうかは、これからのことです。もしヤミ勢力が思い通りにできるとすれば、何も報道されず、彼らはこの知識や情報を人類から隠そうと努めるでしょう。
空に目を向けましょう。
ほとんどの人が夢に描いたこともない素晴らしいものが空にあり、それらが目前に現れようとしているのです。それが、この情報、この知識、この新しい現実を進んで受け取るつもりのある人に、大きな変化をもたらすでしょう。
[注]Cosmic Awareness:宇宙のあらゆるものに遍在する純粋意識(12次元)で、かつてはイエス、ブッダ、ムハンマド、エドガーケイシー等を通じてメッセージを送る。
(転載終了)
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「ガイア・アセンション」シリーズ/アセンション時局’13