名刺を新調してみた。
フリーランスで仕事してる分際(?)で名刺を持っていない山田氏です。
いや、厳密には、18歳の頃にSTARCIAというバンドで活動していた時、作った名刺ならまだあるんですが、記載されているHP URLや職種表記の部分が、今の僕の最新情報とは全然違ってたりします。
現在の山田は、主にYouTube公式パートナーとしての肩書きで活動&仕事してるので、やはり「YouTube Official Partner」という肩書きが入っていないとお話しになりません。
そんな流れでありまして「んじゃまー、ぼちぼちキチンとしたの作るゾ!!」と一念発起した山田氏です。
ちなみに名刺作りには、デザイナーさんに全委託したり、自身でデザインしたり、名刺屋さんが用意してくれてるデザインに、文字情報を印刷するだけだったりと、いろんな製作手段があります。
そんな中、今回の山田氏は、名刺の下地のデザインだけ名刺屋さんが用意してくれたテンプレートを使って、その上に配置する画像や文字フォント、文字配列などは、全て一から自身でデザインしていく方法で制作しました。
この方法、わりと最近の主流スタイルらしいんですが、在り物のテンプレート使っても、文字フォントや文字色、画像配置のセンスさえあれば、デザイナーにお願いしたものと遜色無いくらい、オリジナリティーのある名刺がサクッと出来ちゃうからすんげくオススメなのです。
そして数日後。
「宅急便でーす。」

ガサガサゴソゴソ…

どんっ!


大満足(≧▽≦)!!
~~~今日の一曲~~~
■あなたに / MONGOL800■
いや、厳密には、18歳の頃にSTARCIAというバンドで活動していた時、作った名刺ならまだあるんですが、記載されているHP URLや職種表記の部分が、今の僕の最新情報とは全然違ってたりします。
現在の山田は、主にYouTube公式パートナーとしての肩書きで活動&仕事してるので、やはり「YouTube Official Partner」という肩書きが入っていないとお話しになりません。
そんな流れでありまして「んじゃまー、ぼちぼちキチンとしたの作るゾ!!」と一念発起した山田氏です。
ちなみに名刺作りには、デザイナーさんに全委託したり、自身でデザインしたり、名刺屋さんが用意してくれてるデザインに、文字情報を印刷するだけだったりと、いろんな製作手段があります。
そんな中、今回の山田氏は、名刺の下地のデザインだけ名刺屋さんが用意してくれたテンプレートを使って、その上に配置する画像や文字フォント、文字配列などは、全て一から自身でデザインしていく方法で制作しました。
この方法、わりと最近の主流スタイルらしいんですが、在り物のテンプレート使っても、文字フォントや文字色、画像配置のセンスさえあれば、デザイナーにお願いしたものと遜色無いくらい、オリジナリティーのある名刺がサクッと出来ちゃうからすんげくオススメなのです。
そして数日後。
「宅急便でーす。」

ガサガサゴソゴソ…

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