ひつまぶしのシャトル和え(バドミントン組み換えでない) -11ページ目
ふ音おおおおおおおお青あゝ大あゝ青々音おおおっ‼‼僕のキノコがビッグにインクリーシングぅうううううううううっ‼‼
時代はさらなる過酷な傾きへと突入した。果たしてその一秒一秒には意味があるのか。わたしたちがその時を超えることに意味はあるのか??ええ??
そんなことを考えながら公園のベンチでフライデーの袋とじを開けていたのだが、いや、意味はあるだろう‼何故ならそこには希望があるからだ。今だって僕は生きている!全力で愛の平和のために!生きているんじゃないかっ!あっ!ぅゔ‼うううう‼…そこで我慢していたモノが一気に放出された(汚職や殉職に対する純粋無垢な憤りの思いの塊)。

ふと上を見上げると太陽がライジング。僕のなけなしの心を、密かに、しかし、確実にっ‼照らしてくれているようじゃないかっ‼ういっ‼
だから僕は太陽に向かって言ってやったんだ‼「At any rate,I don't like scatology.」

黙らせたつもりの幼稚園児のいじらしいむき出しの感情と菅野美穂が僕を魅了しだしたぜっ!はっはっ!はっ!




~今日のエスポワール~
お腹が痛い時は、ちゃんと先生に教えてください。