みなさんはホテルに泊まるの好きですか?



私は家派です。 ・・・会話になってない(笑。



別にホテルに泊まるのがイヤなんじゃなくて、やっぱお金出すからには快適に過ごしたい。

上には上を見ちゃう(笑。



学生の時は「泊まれれば」良かったんだけど、今の会社がSpoilした(甘やかした)。


会社ってイイところ泊まらせてくれるのね♪ 


で、会社は今日の日記に関係なくて、前にも書いたように、私の母が日本からアメリカに4月ごろ遊びに来てくれるため、そのついでにNYまで一緒に行くために、ホテル検索をしてるわけだw



NYって高いなっっ


たったの2泊しかしないから、やっぱManhattanに泊まるわけになるし、べらぼうに高い。


でも、せっかくだからイイところ泊まりたい。


でも高すぎ・・・あぁでも部屋が広くてベッドふかふかでバスタブが深い部屋に泊まりたい・・・



で、先日リッツカールトン を検索してました(泊まれないだろうけど)。


「高いなぁ-やっぱNYのリッツは。・・・・ミシガンのリッツっていくらくらいなんだろ-」



安いっっっっ 

いや-マジでミシガン大丈夫なの?

やっぱそんなに実は景気わるいのかなぁ・・・・・


リッツで一泊200ドル切るってどうよ????? ←かなりMaterialな私?


あかん、今日はオチがない(涙。←いつもあんまりナイけど・・・

先日の続き。



離婚について考えてみる1



私が思うに、一体いくらの慰謝料が取れるか、もしくは取られるか、はその人の学歴、資格によって変わってくるんじゃないか。と感じる。



日本でそんな学歴がどうこうとか聞いたことがなかったので、これには正直ビックリした。


NYは特に↑の傾向が強い、とも新聞で読んだこともある。



特に4大卒+αのα部分が大きいらしい。


例えば4大卒同士の離婚。話を聞いたら、どっこいどっこいの離婚。 

でも片方は、そうだね・・・例えば公認会計士の資格を持っていたとする。



じゃあ裁判所は、会計士の資格を持ってるほうが、後々もう1人よりオカネに困らないと判断して、会計士は50%以下しかもらえないとか。


会計士じゃなくても、修士号であったり、弁護士であったり薬剤師であったり Etc.


なんか平等であって平等でないような気が(笑。


でもこれは国レベルじゃなくて、州レベルで決められるわけだから、離婚する場所はアメリカに住んでる人間にとってはスゴク大事なことだったりするわけだ。


・・・なんかバレンタインの日(こっちは今日がバレンタイン♪)に離婚の記事Upする私って。。。(涙





結婚もしてないくせに離婚かよっっていうツッコミはなしで(*^.^*)



多分彼に離婚暦があるから、恐ろしい現実を見てしまったから考えてしまうのかも(笑。



どこの国でも離婚って大変なんだろうなぁ。みんなが口を揃えて言うこと。


「離婚は二度としたくない。すごいエネルギーを使うから」 らしい。



さて、アメリカでの離婚について。 私は離婚したことないからはっきりとは判んないんだけど、州によって全然差があるらしい。


例えばIowa州。 話変わるけどここってアメリカ選挙の始まりの州で有名だよね。 で、離婚のIowa州。


Iowaは離婚がどんな理由であれ、女性に有利なように法律が出来てる。 例えば離婚の原因が「妻の浮気」。

でも妻が50%以上資産をもらう、みたいな。


基本的に最低でも男女平等なところが多いんじゃないかな。それか女性有利みたいな(笑。 

離婚するつもりはナイけど、ありがたいことです♪   



でもアメリカには例外があったりする。性別よりも何よりも、$$$をめぐる争いで重要視される項目。




-今日も仕事遅かったので続く-