霜月移動中。電車の前にはbuggyカートに乳飲み子を連れた若いお母さん。髪はゴールド。でも、顔は母の顔。おいら達の世代から見るとアンバランス。とは言え、力強さを感じる。悲壮感は感じられない。それが、心の中もイコールならば、素晴らしい。がんばれ。若い母さん。と少し心の中でエール。
あかんな。 困ったもんです。同じことの繰り返し。事実だけから全ては始まるのですが。。。あれ程言っているのに。自己保身以外の何者でもない。。。更に自分を貶めていることに何故気づかない。キャパパンクですか?大したことしてないだろ。。。恥ずかしい。