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あおのりくんがやっと寮から出てきました。

明日から岐阜からの出勤が始まりまして、新居のほうも暮らせないこともないぐらい家具も揃い始めて充実してきました。

どうやら来週あたりから同じ屋根の下、新しいお家で二人の生活が送れそうです。

いまはその喜びよりも、母が心配でなりません。

病んでしまいそうで、それが今は不安です。子離れはできるんでしょうか。

問題はまだまだあるけれども。
わたしらしく、いられるよう。

今日も明日も、わたしは。

笑って過ごしていきたいと思います。


笑う門には福来たる。
きっと、神様は見ています。

与えられた試練は乗り越えられる。
立ち止まってなんかいられませんね。




土曜日に、プロ野球の巨人対中日戦のチケットを

彼がもらったということで二人で行ってきました。初ナゴヤドームです。


野球、にわかしか知らないけど雰囲気を楽しんできました。
ルールも本当に少ししか知らない状態だったので、楽しさは半減、それでも。

球場の熱気とか、応援している人の声だとか、その中に自分がいるんだと思うと、
にわか野球の知識できて申し訳なく思ったり、思わなかったり・・・。

スポーツ観戦、そもそも好きじゃなかったけど、結果、楽しかったです。

けど、今年初の引き分けですってね。
イベントにまったく恵まれないわたしなんですが、ここまで影響を与えるの…と
彼にもいじられる始末でへこむ。天気も土砂降りだったし…

おでかけとなると、天気が悪かったり、生理になったり…ほんと運がない。
きっとそういう人生なんでしょう…いいんです、無難に生きるので…



さて。

日曜日は海鮮丼が食べたかったので、彼と海鮮丼だけ食べに福井に行ってきました!
なんだかんだとこのさかな街には一年に一回の頻度で行ってるわけだけれど…

今回は贅沢して大トロ入り!ちょう贅沢。
横のカップルが

「え~~~♡どれから食べていいかわかんなぁ~い♡」

と言い合ってる中、わたしたちは


「うんま!大トロめっちゃうまい!やば!さすが本場!」


と、はしゃぐわたしです。というか、なにその「え~♡どれから~」発言。


どれでもいいから、はよ食えよ。そんなもん、口ン中入れば一緒。
そんな私は大トロから食べました。(大トロ、サーモン、ねぎとろの3種盛り)


大トロは2切れ入ってて、1枚は最後までとっておいて、しめで食べる。
好きなものは最後に食べる派です。


そんなんだったらわたしも対抗して


「え~♡大トロ大好きだから最後に食べ~よっ♡」とか言っておけばよかった。
(わたしは大トロ食べてますよアピールもかねて)


ちょっと後悔。



すっかり忘れていて。

ふと、思い出したので、職場の休憩時間に。


やっと、新居への引越しも終わり、
今度は本格的に結婚式の準備で大忙しですね。

やることいっぱいなのに、
やること多すぎてなにからやればいいのやら。

高校一年の時からやってる、本命ちゃんブログは続いてるのになぜそのついでにこっちを思い出さないのか(笑)

そういえば、私の職場というか部署に新しい仲間がきました\(•ㅂ•)/

どういじってやろうか、と。

毎日、お仕事楽しんでやってます!
2015.0531




【 fix 】 by.keeno

私たちは幼すぎて、ただ触れるだけでそれでよかった
分かったふり繰り返して、気付けばこんなに遠くなった

また何度もキミに恋をして、消えそうなくらい痛くなった
いつの間にか離れたぶんだけ 冷たくなってた私の手のひら

いつかこんな夜がくるなんて知らなかった
泣いてみる。気付いてよ ねぇ・・・

キミが何度も繰り返してる 私の名前、ちぎれるほど
壊れるくらい好きになって 痛くても好きになって
キミに恋をする
恋してく

キミの声が溶けた風に手をかざして触れていたかった
キミのその温度が滲んだ藍色の空の中、息をする
息をする

きっといつかは消えてしまうの?私の名前、キミの中から

塗り潰すような夜がきて 何も見えなくなっても
キミの名前を叫ぶの

壊れるくらい好きになった 痛いくらい好きになった
キミに会いにゆく

恋をする


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高校生の時、
17歳ぐらいからプレミアム入るぐらい、重度のニコ厨なんだけれど、
初めてこの曲を聴いた時、ちょうどあおのり君と色々あった時期で。

交際歴6年というけれどその間に2回、別れた時があって。

この曲の時がその一回目で、すごい好きなのに、別れなきゃダメな時。
本当に辛くて、毎日泣いて、食欲もなくなって、仕事も手に付かないぐらい、辛くて、
連絡しないって約束したのに、何回も電話しようとしてみたり…

そんな時だったので、今でもこれを聴くと、当時を思い出してちょっと胸が苦しくなる。

結果、その時は、あおのり君から連絡があって、もとにもどったんだけど。
(簡単に戻れるような状況でもなく、戻るまでにまた色々あったけれど(笑))

当時のわたしは、
睡眠導入剤を飲まないと寝れないぐらいひどかったなあと今ではいい思い出。

なにげに、メンタル超弱いです。


あおのり君いてこその、いまのわたしですね。


感謝、感謝。
2015.0527


毎日が楽しいなんて、そんな幸せなことないですね。

時には悩むこともあります。

時にはものすごく落ち込む時もあります。

時には泣きたい夜もやってきます。


そんなとき、あおのり君と話していると、彼の穏やかさにいつも、

心が落ち着いて、癒されるなあと感じる。

わたしはあおのり君になんでも話してしまう。

愚痴なんていつも聞いてもらって、「大変だな~」と言われて、

「大変だよ~」と答えると、あ、なんかすっきりしたなって。



朝が苦手なあおのり君を、毎日、電話で起こしてあげれるのも、

結果、わたしがあおのり君の声を聞いて、仕事行く気合いを入れられるので、

もう、起こすことさえ自分のためのような気がしています。

あおのり君の支えなしでは、やっていけない気がしています。


わたしはそのあおのり君の支えになれているのか不安になりますが、

結婚して一緒に住み始めたら、今以上に彼に尽くそうと思います。

わたしのまわりで、できちゃった婚してすぐ離婚したりと色んなケースで

離婚ラッシュがなぜか起き始めてて、ちょっと将来に不安がありますが、

いつまでも彼と穏やかに暮らしていきたいなと思うばかり。


ずっと片親だったから、普通の家庭に憧れがあったから、

それを実現していきたいですね。



明日も、わたしの世界は、あおのり君色。