寒かったり暖かかったり忙しない

早く暖かくなればいいのにと思う反面鼻にしみる冷たい空気と離れるのを寂しくも思う

どうせ暖かく過ごしやすい日々はあっという間に終わり、蒸し暑くなるのだから


あともう少し、この冷たい空気と温かい珈琲を楽しむしかない