2023年9月魅力覚醒講座19期


3daysセミナーで

初めて小田桐あさぎさんを知りました。



こちらの写真は

2023年 秋の

小田桐あさぎさん3冊目ご著書

『女子とお金のリアル』 通称 #女子カネ

出版記念講演会、VIP席でのお食事会の写真です。

起業の世界で稼いでる人の言ってることが

正しいみたいな場所に

ちょっといたところいた時がある


私はそこでの価値観がよくわからなかった。稼いでるかもしれないけど、尊敬できなかったら、意味ないそう考えていた。


また、別の時には実績もキャリアもある方のセッションを受けた。お値段的には私が受けた魅力覚醒講座の3分の1位だったけど、その人の前では

また良い子の自分が出ると思って

そちらを買わずにこの魅力覚醒講座を買った。


自分の癖は、キャリアや肩書にびびって良い子になること。でも、私は自分の思っている自分らしさで生きていきたかったし、自分らしさが出なければ意味がないと思って居場所を移したり、自分が選択する場所を変えてきた。


結果いろいろあったけど、最善


講座の途中や最初やいろんな時に心が動いたりもしたけれど、良い意味でも悪い意味でも楽しくて、そして今講座が終わってから10ヶ月位過ぎているけど

最高に素晴らしい仲間に出会えた自分がありのままに入れる人たちが何人もいてくれるのが幸せ


女子と友達になっても何の意味もないと思っていたけど、こんなにわかってくれたり、ありのままでトークをできるのって嬉しい


私が自分らしく気楽にありのまま

楽しくいれたのは好きな人や

男の人といる時だったけど、

今は女子とでも疲れなくなった

。気を使わなくなった。

ありのままで入れるようになった。

本当にありがたい。


だから、そういう人たちと出会えて、そして深い関係になっていける環境を作ってくれた

あさぎさんに感謝します。


やっぱり年収140,000とか、

それぐらいから億女とかに行った理由を

知りたくて入ったっていうのもあるけれど、

それだけ行動したり

いろいろ人間関係などを進化させてきた。


それを直に聞けたり、

見れたりして、

それがこの講座の魅力であると思う。


そうすることでその環境に

いることでだんだんと周りも自分も進化していき、

今までとは違う関わりができていく。

相手のことももっと知れ深い部分で繋がれていく。



自分の思っていることが正しい

とは思っていたものの、なんだか自信が持てなくなっていた頃


小田桐あさぎさんが、

自分が思っている事は、

正しい言う発信をしてくれていました。

稼いでいる人がいうのだから間違いない!

と思え、講座に興味が湧きました。


かなり悩んでいる問題だったので、

あさぎさんだったらどう考えるんだろうと

思うようになりました。


この人だったら、

この件に関し、

どう捉えるのかな?

知りたい!


そして、あさぎさんのメッセージの中で

【嫌いにならないから】とか、


【あさぎ経済圏】

と言うワードがとっても印象に残りました。

前から起業してみたかったけど、

やっぱり起業してみたいかも。

自分で稼いでみたい!

稼げるかも?と思わせてくれました。


【ガッカリさせない】

長年一緒に働いている

友達もガッカリさせたことない!


のメッセージもとっても印象に残りました。


あさぎさんの

講座生は

みんなスタイルもよく、

キラキラしているように見えて、

懸念に思えました。


なんでその時懸念に思えたのか私自身は太っていた。そしてその時考えていた事は私は太っている人生が自分にとって正しい自分のしたいことをしていて、今太っている。そしてこれからも痩せないって決めた出来事があった後なので、この環境にいるなら痩せたほうがいいだろうの考え方をするのも嫌だった。


だから、あさぎさんへの

Q&Aで質問をしてみました。


みんな細くて。

太っているのですが、

心配ですと質問したところ、


太っていることについて



かえってきた回答は



【太っているのが魅力の人もいる】




デメリットに思えた点


入ってから あさぎさんの講座生が

自主的に

ビジネスセミナーを開いたりしていました。


セミナーが

ひんぱんな時期に疲れたりしました。


でも公式LINEを登録したのも

見に行ったのも

その後シェアしなきゃ

とか悩んだのも全部あたしが決めたこと

と今なら

課題を分けて考えることができます。


叶えたこと


現役は一回しかないから

現役中にリアル会に参加する!


は叶えた




たくさんの気のおけない友達


そして、同じ浜松の子とお茶したり、

京都の子が東京から京都に帰る際、

途中下車してくれて、


みんなで大人の青春をする仲間ができました。


悩んでいただくことも、

こんがらがっていた糸が


ちょっとずつ、

ときほぐされ、


この問題はこの問題。


このことに関してはこう。

と言うふうに、

分解して考えることができるようになりました。

そして課題の分離で、

ここまでは私はこう思うけど、

ここから先は相手の問題‼️


ということで


分けることができるようになりました。