売れる商品戦略、長い夏に対応できるのは?
季節がわからない?
今日、日中を外出していましたが、蒸し暑かったですね。
スーパーに行きましたが、アイスクリームを買おうかと思いました。
しかし、日は短いですし、10月中旬です。
今日は10月12日です。
こんばんは。お客様の声を聞く専門コンサルタントの石川朋雄です。
関東地方、今日は真夏日でした。
明治時代から統計を取り始めた以来、
最も遅い真夏日を更新しました。
8月下旬の気温で平年より5℃~10℃も高い。
夏が長いのですね。
一方、標高が高い日光や白根山、上高地では紅葉が始まっています。
平地は夏ですが、山では秋です。
商売を行う上では、このような季節変動に敏感に反応するとよいでしょう。
大手企業は計画生産ですので、イレギュラーな変化に対応できません。
秋が来ないと困ります。
中小企業は柔軟に対応できると思うので、
暑い秋に対応した商品を販売できるはずです。
柔軟な対応ができるのが中小企業です。
ここで大手と差別化すれば、付加価値を生みます。
差別化ができます。
このような考えはいかがでしょうか。
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有限会社企画システムコンサルティング 代表取締役
ヒット商品請負人 石川朋雄
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