日々お店をよくしようと考えている店長NAKaです。

最近というか、お店のキャストの出勤状況をなんとかしないと考えている日々です。

お店オープン当時は各キャストに出勤スケジュールを聞いたところ、・・・・

・・・

・・



全ての日に出金の○をつけています。

このこは毎日出勤する意思があるのかと思っていたら、・・・!?

出勤してきたのは3日目!!

う~ん ダメか!

とりあえずタイ人女性代表のママに意見を聞いてみたところ?

『みんな先の予定なんかわからないよ』という回答です。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハァ?


諦めました。前もっての予定というのは彼女たちからしたら最新の予定に塗り替えられ

仕事の予定は最優先されないという感じかと実感しました。

バンコク スクンビット33 カラオケ&マッサージ NAKa 

『キャストの出勤コントロールに悩む』でした。

因みに現在の在籍キャストは22人で、昨日出勤してきたキャストは5人

多い日で15人です。 


『理想の夜の遊び』

『遊びやすさ』

『明瞭会計』を追及!

バンコク スクンビット33 ムーランルージュ です。

今年3月15日までは、バンコクでいうところの「日本人カラオケクラブ」の専門店

としての運営を2年ほど手伝ってきました。

正直、山あり谷ありの運営です。特に悩んだ時期はデモでの営業時間の制限です。

『もう駄目かな?』という思いもありました。でもなんとか残したいという思いで、少数運営でこの時期を何とか乗り切った感じです。

しかしこのスクンビット33の流れは難しく、常にアンテナを張っていないと何かしらの落とし穴に気づいたらハマっているという状況です。

カラオケマッサージ と 店舗前に表示していると『???』という方が大多数です。『カラオケしながらマッサージ?』と強引に考えがちになりますが、そんな難しいサービスはしていません。

意外に在タイ歴が長い人でもググッと心ひかれる感じになります。

タイでの夜遊びとして定番なのが『日本人カラオケ』『ゴーゴーバー』としてありここ5年ほど前から定番になるのが『SP系マッサージ』『テーメーカフェ』などがあがっていくと思います。

それらの夜遊びのよい要素を集めたのがカラオケマッサージになるのではないでしょうか?

遊ばれたお客さんがいう感想の中で一番多いのが『いいねぇ』っと。

最初の1時間はラウンジサイドでコミュニケーションです。コミュニケーションと言っても言葉よりもボディトークで十分です。1時間の飲み放題は800になります。
その後マッサージサービスを受ける場合は1H2300のマッサージが2100になりお得になります。この1時間の飲み放題がある場合とない場合ではお互いに気持の入り方が全然違ってきます。



本日もお店の宣伝をさせて頂きます。

バンコク スクンビット33 カラオケ&マッサージ Moulin Rouge です。

バンコクでのカラオケの料金基準というと

タニアやスクンビットでのカラオケの飲み放題の基準が、1時間600~1000

そこに気にいった女の子とのデートになるとお店にオフ代として500~1000

そして女の子に支払うお遊び代としてショートで2500が一般的といえます。

総額で3600~4500ほどの負担となります。

当店ではカラオケ1時間と個室マッサージのツーショット1時間でセット2900というセット料金です。

今日のお客様にも喜んで頂けたかと思います。

 

↑53番OH です。落ち着いた大人のサービスが堪能できます。



54番 KAE 若さが光る18歳 明るさがよく元気をもらえます。

バンコク スクンビット33に新しい感覚のお店を目指しています。

2015年3月15日よりテストーオープンのお店で、現在の営業時間は15:00~ラスト1:00

までとなっています。テストオープンのシステムとして従来のバンコクでのカラオケに

+アルファ マッサージを取り入れた感じです。

例えば5名様でお越しの場合、最初の1時間はそれぞれキャストを指名してのカラオケ!!

1時間後、3名様はカラオケを楽しんだ後、ご帰宅。2名様は2F3Fに設置しているプライベートルームでマッサージを1時間楽しんでからのご帰宅です。
従来のマッサージ店にくらべ、よりコミュニケーションがとれ、お酒も入ってかよりいちゃいちゃしたマッサージが楽しめると評判です。

バンコク スクンビット33 カラオケ & マッサージ が楽しめるお店です。


51番PAO

52番 OOM
本日、Gダイアリー掲載オープンです。

以前は日本人カラオケクラブのみの営業でしたが、時代の流れにあがなえず

カラオケ&マッサージでの手探りでの営業方法を模索し今月15日より、テストオープンと

なります。カラオケ時代に悩んでいたCASTレベルも今回のスタートでは上々なCASTが

そろってきました。

自分でも怖いぐらいです。 しかしまだまだやり忘れやいろいろと足りない事もでてくることは

必須ですがオープンに向けてまだまだ試行錯誤していこうと考えています。

Gダイアリー http://www.gdiary.com/traditional-massage/moulin-rouge-massage%EF%BC%86karaoke

でお店情報見れます。 当店はお客様の声を真摯に受け止め成長していこうと考えています。

あと5日で CAST衣装の買付とアルバムの作成 店舗の掃除 と やること満載です。
今年1月の中ほどより

1Fのみで【日本人カラオケ】として運営していました。

同時に2F・3Fのフロアーを個室&ベット&シャワーという改装を開始しました。

いろいろと問題のあるストーリーがありましたが、この3月中ほどに新感覚なお店を

オープンできそうです。

問題視していたキャストの確保も業務秘密ですが、あるサイトに登録するだけで・・・

5日間だけで20人のライン登録を達成しました。今日ぐらいから面接に入っていきます。

日本ではありえないお店をバンコクで構築していこうと思います。
タイ生活3年目に突入し、初めての歯医者さんです。

7日ほど前からズキズキと痛み始めて頭痛薬でなんとかごまかしてきたのですが・・・

我慢と治療で葛藤していたのですが、葛藤もむなしく意を決して歯医者さんに行く事に。

タイでの歯医者さん・・

やはり不安です。治療面もそうですが治療費もすっごくきになります。

各歯科医のホームページには目安の料金表もあり、日本語の通じるところを優先に決めました。

予約もせずに飛び込みで・・・!

すると日本人のコーディネーター的な先生が詳しく説明してくれます。

日本人でいうところの開業医になりますがタイでは治療は出来ないという事で、統括コーディネーター的に説明しながらタイ人医師が治療にあたってくれます。

日本と違うなっと気づいたのはレントゲンを撮ってから、治療費と通院回数を治療方法によって具体的に提示してくれました。

今日は被せものを取り、虫歯の治療と神経を少々です。明日は神経治療とのことです。
前回 チャイナタウンを散策するも いつのまにか迷ってしまい 

くたくたに歩いた末 

最後はタクシーで戦線離脱という残念な結果でした。 

今回はBTS『サパーンタクシン』からタクシーでチャイナタウンヘ 

とくにこれといった目的はないままに 

おもちゃ問屋からどろぼう市を迷うことなく 

ヤワラート通りからはずれることなく見て回った感じです。 

途中に立ち寄ったカニのラーメンは絶品でした。 

帰りはMRT『ファランポーン』を少し迷うも到着し帰路へ 

現在、2F・3Fを工事中のスクンビット33 ムーランルージュです。

日本と違い大まかな指示のもと見積もりが作成し、そのままの勢いで工事が始まります。

今月の15日から工事がスタートし、当初の予定では3Fが完成したあと2Fの工事を始める予定でした。

15日は約束どうり3Fの工事がはじまり、翌日はドタキャンです。

ドタキャンは当日朝にメールが届きましたが、自宅を出る前だったのでまぁ仕方がないかと。

17日に工事再開です。

・・・!

いきなり2Fの工事から始まり軽量鉄骨を組み始めています。

しかもカラオケの機材やソファを閉じ込めながらの骨組み作成です。

日本ならここでクレームをもっていくところですが・・・ここはタイです。

しかもタイ人オンリーで費用的には格安で依頼しています。

急きょ1Fにカラオケ機材を設置し直し1Fのみで対応出来るように四苦八苦状態です。
日本ではこういう発想と展開は考えられなかったのですが・・・! 

タイ・バンコクで2年ほど夜のお店を手伝うことになり苦肉の策でお店を新感覚に改装する事になりました。 

すべてはポジティブに?、前向きに?、共存共栄の精神でチャレンジしていこうかと思います。 

見方によって、人によっては邪道と呼ばれるかもしれませんが、『おもしろい!』『斬新!』と言って頂ける様に努力を続けたいと思います。 

改装後の内容は・・・ 

1Fはカラオケクラブ&ガールズバー 
ボックス席として4名・2名・2名  
カウンター席を用意してスタンディングカラオケバーとしての利用 

2Fはツーショットルームとしてマッサージや個室バーとして運営