こんにちわ。

生活習慣の概念が塵となっているオカメです。

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ラーメン食べたい。

 

今回書きたいのこれだけです。

 

ラーメンをこよなく愛しているオカメ。

おそらく好き度合いで言ったら、一億人の中で十本の指に入ります。

 

そんなもんで週に2、3回ラーメンを食べに行きます。

ホントはもっと行きたいけど、行き過ぎると👌が無くなるので。

 

緊急事態宣言二回目、出ましたね。

発令される結構前から、一回も食べに行ってないっす。外食すらしてないっす。いやマジで。

 

緊急事態宣言なんてクソくらえと言わんばかりに、人は外に出て色んな所で美味しい物を食べてるわけですが

そんな中で私は馬鹿正直に巣で飯食ってます。誰か偉いって言ってくれ

でまぁ最近、禁断症状が出始めまして...

何か、喉元がイガイガします。そして脳が

 

醤油が染み込んだ麺の味...

 

ちょっと固い太麺の触感...

 

豚骨を何時間も煮込んだ出汁と醤油を適切な割合で掛けて作られた香り...

 

飲み込むのもちょっと詰まるくらい濃いあのスープの味...

 

を求め始めてます(語彙をどうにかしてから出直して来いって?)

 

喉のイガイガとこの欲求、同時に出始めたのでおそらくラーメン食べれば解決します。

私バイト先もラーメン屋なのですが、緊急事態宣言が出てからも全然お客さん来ます。

むしろ発令前より増えました

 

来てくださるのは嬉しいんですが、このご時世。果たして嬉しいと思うべきなのかどうなのか(_ _)

ちなみにウチの店は要請に従って営業時間が20:00までになってます。

 

だから色んな人が食べに来る様子を見ると「自分は正しいことをしてるのか、それともそんな我慢なんてする必要なんてないのか...」って自分に問わざるを得なくなります。

 

まぁ我慢するかしないかは今の日本では個人の勝手ですし、勝手に我慢してるだけなんですけど。

 

 

マジファ〇ンウイルス

て感じ

 

ではまた。

こんにちわ。

バイト代が減って楽器のローンすら払うのも一苦労になってきてる「オカメ」です。

名前変えました。

 

ライブハウス【-OKAME-】(※架空の組織)から注目バンドの情報をお届けします。

なおジャンル的には偏りがあるというか、偏りしかないのでご了承ください

 

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今回紹介するバンドは

【Breathe my Words】

 

 

 

「初っ端から殺しに来るじゃねぇかオカメさんよ...」

 

なんとでも言ってください。当店はこういうお店です(※架空の組織です)

メタルコアの大御所であるTRIPLE VISIONに所属するバンドです。

 

もう何といっても勢いが凄い

 

イントロからドラムは高速ビート、ボーカルはグロウル、そして弦楽器隊はリフと音圧で殺しに来ます。

そしてイントロ終わりで休憩したかと思えば、またすぐに殺しに来る。休憩を挟んでは殺しに来るの繰り返しです。

2014年に結成し、2018年からメンバー脱退によって活動を休止していますなんでだよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!

 

メタルコアサウンドの中にメロディアスなギターフレーズがあるのが特徴ですね。

メタルコアっていうよりデスコアに片足突っ込んでますが。

 

曲を構成するパーツの数(パート数)は多いはずなのに、それでいてどの楽器もちゃんと聞こえてくるのが素晴らしいです。

例えばこういうジャンルだとベースってルート敷いているだけだと全然聞こえない、とか言われるんですけどBmWは歪みながらもちゃんと聞こえるサウンドメイクになっています。それでいてギターやバスドラとの棲み分けも出来てる...

上の動画では早すぎて死にそうになる曲を紹介しましたが、一方でエモーショナルな構成の曲もあって実に多彩なストックを持っているバンドです。

 

関係ないですけど景色良いですね。どこで撮ったんでしょう。

 

 

活動休止していることが本当に惜しいバンドです。ぜひまたシーンに復帰してほしいと心から願っています。

 

では今回はこの辺で(_ _)

 

 

 

こんにちわ。

15年間ゲームしてて最近やっと台パンを覚えた「能面」です。

 

高校生の頃くらいでしょうか。

一時期めちゃくちゃブックオフに通ってた時期がありました。

 

ブックオフに通ってたと言っても、本を読むのが好きなわけではありません。

もっぱらゲームコーナーしか行ってませんでした。

 

ブックオフって中古ゲームを扱ってる(店舗もある)んですが、暇なときは近所のブックオフに行って「何か面白そうなのないかな~」って漁りに行ってました。

 

中古だし、一世代前のプラットフォームのゲームを買ったりするので金額が三桁レベル。高くても1000円強くらい。

 

ウキウキしながらゲーム機本体に突っ込んで起動→ワクワク( ´∀` )→...→いや画面真っ黒のまま進まねんだけど

 

なんてこともタマにありました。まぁ中古だし。

 

もちろん「この値段でこんな神ゲー良いんすか!?」っていう物に巡り合ったときもあります。最も記憶に残ってるのはこれ↓

 

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「サイバーパンク2077」というゲームが今年の12/10にプレステーション・Xbox・PC対応で発売されました。

 

しかし度重なるバグやパフォーマンスの低さ等により(特にPS4とXbox one)、まともにプレイできる状態ではないとプレイヤーから批判が噴出。

 

開発元は十分に詰められた製品を発売出来なかったこと、そしてプロモーション段階で実機映像を見せなかったことに対して謝罪。

今後アップデートで修正していく、もし不服な場合は返金対応するという旨の声明を発表,,,

 

 

というのが今回の経緯。

サイバーパンクの映像を見てもらえれば分かるんですが、まぁ景色は綺麗だし画面に表示されるものは多いし。これでオープンワールドなんだから歩いてるだけで楽しそうですよね。

 

案の定それが裏目に出て、本体のスペックが足りずにPS4はじめ現世代機ではクラッシュやバグが多発しているわけです。

 

アップデートでこの現状を改善していくと運営は言っているわけですが...

 

「これアップデートでどうにかなるレベルじゃねぇぞ」

 

っていうのが正直に思うところ。

 

確かに今の時代ってゲームを発売してからもパッチを配信したりすることでゲーム内の仕様を多少変化させることが可能にはなりました。

例えばユーザーが見つけてしまったバグ・グリッチの解消、ユーザーが不満に思うコンテンツやバランスの調整など。

 

でもそれって「ちゃんと完成しているゲームがあるから」こその話なんですよね。

 

今回のサイバーパンク2077のPS4、xbox版に関してはゲーム内のバランス云々以前の話ですし、まともにプレイできないものをアップデートで直すってかなり無理があるんじゃないかと思います。

 

それと同時に、そういうために使うもんじゃないでしょ、とも思います。

これってある意味、ゲーム業界の技術的進歩が自らゲーム業界にもたらした弊害なんですよね。

 

確かにアップデートによってゲームを発売後もコンテンツとして更に発達させ続けられるようになったのって、かなり魅力的です。

 

この機能があることで、いくつかのオンラインゲームは数か月ごとのパッチ配信で多くの追加コンテンツを発信したり、時期に区切ってプレイヤー同士のランクや進捗を競い合わせて報酬を与えたり(いわゆるシーズン制)が出来るようになりました。

 

そうすることで一つのゲームを長期間コンテンツとして維持することが可能になります。皆が同じゲームを飽きずにずっとやってくれる訳です。

(レインボーシックスシージなんてもう5年近くコンテンツとして継続しています)

 

でまぁそんな機能が出てきたもんだから、ユーザーの声を反映できるようにゲーム内の仕様を変更するアップデートなんかもできるようになってます。

これによって懸念される点が私の中で二つあって

1、開発会社が力の入れどころを間違える

2、ゲームを販売するまでの「詰め」が甘くなる

 

この二つです。

 

1はゲーム開発者が「新しいゲームを開発すること」ではなく「コンテンツを維持すること」に重きを置き始めるんじゃないかという心配です。

 

ゲームメーカーって日々新しいゲームを作ることに注力してくださってる訳です。でもその新しいゲームって、実際に店頭に並んでユーザーの手に渡るまで、どれくらい大きなコンテンツとして成長するのか分からないんですよね。

 

もしかしたら世界中のメディアが取り上げるくらい、どこの学校や会社に行っても皆知ってるくらいの規模になるかもしれない。

 

もしかしたら特定のジャンルが好きな層の間で話題になるアンダーグランドなコンテンツになるかもしれない。

 

もしかしたら全く話題にならないかもしれない。

 

 

 

中々な博打です。

そんな中で新しいゲームを作るか、それとも既に大きな規模で楽しんでもらえてるコンテンツを維持するか。

 

どっちが簡単か。

 

まぁ大方予想は付くと思います(実際どんな所なのかは現場の人に聞かないと分からないですけどね)。

 

 

ゲーム開発者さんたちが皆そっちに流れて行ってしまうと、ユーザーは新しいゲームを手にする頻度が少なくなります。

 

そんなことしたらゲーム市場は衰退まっしぐらです。

もう一つ、ゲームを販売するまでの「詰め」が甘くなる

 

簡潔に言うと

 

開発会社「やべもうすぐ発売なのにバグだらけや、でもアップデートで直せばええやろ」

                       ↓

      「またバグ見つかったわ、でもアップデートで直せばええやろ」

                       ↓

      「またバグ(略)」

 

 

こんな発想に皆なりそうって話。

 

アップデートでパッチ配信してバグを治せるようになったのは、進化としか言いようがありません。

 

【伝説のバグだらけクソゲーである四八(仮)ですら、今の時代に生まれていたらKGOYなんてもらわずに済んだかもしれません】

 

でもそれが許されるのはちゃんと「ゲームという製品」として売り出されている物に対しての話です。

 

バグだらけでまともに遊べない、ゲームとすら呼べないを発売して後からバグを修正していくのは論外。

だってゲームとして売っているのに、それは「ゲームではない物」を売っているのだから。

 

アップデートでの修正はあくまで「応急処置」です。

 

 

最近「プレイヤーはデバッカー」なんて言われたりしますが、それは開発会社が絶対に持ってはいけない認識です。

(もしそんな認識でゲームを作り始めたら、もうそんな会社のゲーム買いません)

 

もちろんゲームを完成させてから発売して、ユーザーがバグを発見

修正

 

は大歓迎です。より良いゲームにしようとしてくださってるわけですから。

 

 

今回のサイバーパンクは意図してこうなったわけではないと思いますが、アップデートで修正するのが成功したら他の会社もそういう風になっちゃう可能性もあんのかな~って。

 

 

 

 

 

 

ものすごい中途半端ですが、これくらいにしておきます。ダラダラ長くなってしまうので。

 

こんな感じで何かに対して考えを書くの初めてなので、か~な~り読みずらいと思いますが。

今回の件に対して何か意見を持っている方の助けになれば幸いです。

(業界の事を知っているわけではないので、か~な~り的外れかもしれません)

 

ではこれで。

 

※記事の内容はオカメ個人の考えと勝手な想像に基づいて書かれています。

こんにちわ。

Google play musicが無くなって大いに絶望中の「能面」です。

 

皆さんもご存じのようにgoogle play musicが先日サービスを終了し、googleの音楽サービスはYouTube musicへと移行しています。

まぁ別にplay musicから曲を買うことはないし、CDからインポートしてライブラリに入ってる曲だけ聞ければいいや(能面のスマホには300曲ほど曲が入っています)

 

なんて思ってたら

 

googleさんライブラリ機能まで全部使えなくしやがった。fuzakeruna

私のスマホ兼音楽プレーヤーに入っていた300曲は全てデータのくず鉄(?)と化しました。

 

一応ライブラリからエクスポートして、新しいデバイスにダウンロードできるサポートはあったのですがzip形式なので他のスマホでは開くことが出来ず...PCにも過去の曲データ全て残っているわけではないので、完全に復元することは無理でしょう。

 

 

何か意地張って今までサブスクを使ってこなかったのですが、ついに潮時でしょうかね...

 

ここまでの話題は本文とは一切関係ないです

 

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クリスマスも近づいて街中はネオンやLEDで輝きだし、普段から目にするビルの明かりなんかも冬の乾いた空気で一層映えるここ最近ですが。

 

近年、色んな物光りすぎしませんか

まぁでもそれはそれでおしゃれだから嬉しいんですけどね。

 

というわけでこちらを買いました↓

 

XPG INFAREX K10 Gaming keyboard

 

憧れだった「光るキーボード」

 

 

PC構築に興味を持ち始めたことで勉強しはじめたのですが文字だけ見ても吸収できることには限界があるので、「いっちょ現物を見に行ってみるか!」ということで聖地・秋葉原へ

 
アキバのビックカメラの4Fには一番奥にPCコーナーがあるのですが、そこらの電気屋のような白基調の空間とは違う。
何やら暗いけどカラフルな空間が広がっています。
 

そう。ゲーミングPCコーナーです。

 

直行しました。

 

「うお!中身丸見えなガラス張りのケース!ゴツゴツのマウス!デケェ図体のモニター!!カラフルなヘッドセット!!!」

↑常時こんなテンション。もちろん心の中です。

 

でまぁそんな中で出会ったのがこいつでございます。

 

 

光るキーボードも結構な数置いてあったのですが、どれこれも1万~2万円するものばかり。お賽銭で暮らしている(設定)能面には安い金額ではありません。しかし折角来たし、実物を見てしまったからには何か買って帰りたい...

そんな欲が湧いてきた中で、探していたら見つけました。

 

お値段なんと...

約4600円

私の手には無意識にこれが握られており、気が付いた時にはレジでお財布からお金を取り出しておりました。

 

ウキウキで家に帰り、早速PCに繋いで電源を入れてみると

 

ウッヒョ――――――――――――――――――――――――!!

光るPC機器が初めてな私はこの時点でテンション爆上がり。

 

単色だとピンク水色黄色白の5色が設定されており、レインボーにも設定できます。

 

光り方の設定は9種類プログラミングされており、

  • 常時一色が点灯(色は変更可能)
  • 時間経過で色が切り替わる
  • 赤と白が交互に点灯、点滅
  • レインボー点灯

などなど

 

切り替えがキーボード上ですぐに行える(ファンクションキー押しながら数字キー押すだけ)なので、気分ですぐに変えられます。

PCでゲーム中、作業中に「下の方でライトがやかましい」なんて思ったら、別のウィンドウを立ち上げたりせずにワンタッチで変更できるのが嬉しいところ。

 

また切り替え変色モードの時の切り替え時間、ライトの明るさなんかも直ぐに設定できます。

 

とにかく照明に関する設定がほとんど全てキーボード上で完結するのが便利。

 

またF1~F12キーも付いてるので機能的には申し分ないと思います(これって最近のキーボードでは当たり前なんですかね?私が元々使ってたやつ付いてないんです)

 

 

キーボードとしての使用感ですが...

 

まず便利でオシャレな反面、少し重いです。体感2kgあるかなくらい。

まぁでも普段お米食べる時にお茶碗持って食べてる生活してる人なら全然問題ないです。あくまで「キーボードとしては若干重いかな?」って感じ。

 

そしてサイズですが面積自体は普通のキーボードと何ら変わりません。しかし高さ的にはかなり高い方だと思います

というのもキーと土台の間にLEDが挟んである形になっているので、LEDの分だけ高さが上がっています。

↑こんな感じ

 

ノートPCや薄型キーボードに慣れている方だと最初は間違いなく引っ掛かると思います。実際、私も引っ掛かりましたw

導入した後は何回か「寿司打」とかで慣らした方が良いかと。

 

 

タッチ感触ですが「カチャカチャ」という打音ではなく、少し低めの...こう...何て言うか...

「コチョコチョ」

という感じの音がします。表現がアレですが、実際には中々気持ちの良い音がするので打っていて楽しいです。

 

また先ほど「キーがかなり高い」と言いましたが、かと言って叩くのに力が要るかって言ったら全然そんなことはなく、むしろ軽いです。

ゲーミングキーボードだしね。なので長時間文字打って疲れるということは12時間ぶっ通しで打たなければ無いと思います。

 

 

あと悪い点が1個。これは完全に欠点でしかないのですが...

印刷されている文字と実際のキー入力が違っています。

 

()の向きが違ったり、全然違う文字が入力されたり

特にこのあたりなんですが

  • 8⋇ → 8(
  • 9( → 9)
  • 0} → 0なし
  • 【{ → @‘
  • 】} → 「{
  • \| →」}

分かりますか...?
左側が印刷されている文字で、右側が実際に入力される文字になります。キーが一つずつ右にズレてるんですよね...これは正直いただけないです。
)に関してはどこにあるのか見つけられてないです。変換して打ってます。
 
まぁアルファベットキーと他の記号キーに関しては全て合致しているのでギリ困らない範囲ではありますがね...もしかして安いのってこれが理由?
あと、アンダーバーが無いです。
 
しかし通販サイトのレビューとか見ても、入力が違うという文はなし...もしかして私だけ?
ただしアンダーバーが無い旨のレビューはあったので、アンダーバーは本当に無いです。
悪いところはありますが、全体的に見ても値段的にもかなり良い代物だと思います。責任は取りませんよ
 
光るデバイス入門用にはピッタリかと。お店によっては見本が置いてあるので、当たりを付けて実際に触りに行くのも良いと思います。
 

【ブログの書き方、レイアウト等について改善点があったらコメントで教えてください。

貴方の言葉と共にこのブログも成長していきたいと思います】

書き方分かんな(o o)

って、事でこんにちわ。「能面」というものです。

 

アメバは愚か、こうやってオンライン上に自分の文章を記すことさえ初めてですので悪しからず。

 

突然ですがブログ始めますいや見りゃ分かるよ

 

何で始めようかと思ったかというと、特に理由はないです(そのうち書くかも)。

 

能面は特に何のプロフェッショナルという者ではありません。

なので逆にいろいろな話について触れていこうかなと思います。

 

好きな音楽、ゲーム、YouTubeでの活動etc...

このあたりを中心に、様々な話題についてお話します。

 

 

プロフィールに大体書きましたが、ここでもう少し詳しく。

 

音楽・・・日本のラウドロック専門家です。crossfaith,coldrain,FaLiLVなどメジャーな所から、さらにアンダーグラウンドなラウドロックバンドまで。メタルコア・スクリーモ・ポストハードコアを中心に好きなバンドについて、ライブ・イベント記録、その他音楽界全般の出来事についてお話します。

 

楽器に関してはギターとベースを担当。がっつり初心者なので「これ買ってみて良かったです」的なのを書きます。

そんな専門的なことは書けません(. .)。こちらは完全に始めたばかりの人向けの記事になります

 

 

ちなみに洋楽は全く分からないです。suicide silenceとslipknotしか分かりません。

いやお前さっき何のプロフェッショナルでもない言うたやん

 

 

ゲーム・・・ひらがな書くより先にゲームを始めました。5歳の頃「グランツーリスモ」に触れてからずっと。以来、様々なタイトルをプレイ。

マリオから18禁まで。生粋のSonyタイトル専門家(任天堂はほんの少し)。

 

以下、ハマったタイトル

  • グランツーリスモシリーズ
  • ドラクエシリーズ
  • バイオハザードシリーズ
  • デビルメイクライシリーズ
  • アーマードコアシリーズ
  • 首都高バトルシリーズ
  • CODシリーズ
  • GTAシリーズ

もっと在りますが、それに関しては今後お話しできればと。

いやお前さっき何のプロフェッショナルでもない言うたやん

ぷよぷよとテトリスはやったことないです。

現在はAPEX LEGENDS、COD BOCW、Rainbow six siegeをプレイ中(記事執筆当時)

 

 

youtube・・・最近始めたゲーム実況動画、楽器の弾いてみた動画を作っていく中での出来事や思ったことを記録していきます。

あとユーチューバーさんに関するお話とかアレコレ。

 

 

 

上にも書きましたが、思ったことを思うままに書くだけです。

見つけていただいた方は、暇な時や移動中に読み流すくらいの感覚で見てもらえると幸せ。

 

 

ってことで今回はこの辺で。

次いつになるか分かりませんが、次の記事でもあなたに会えたらうれしいです。

 

 

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