『毎日セレクトしていますか?』~毎日何かしらを選びながら暮らしている~ -43ページ目

『毎日セレクトしていますか?』~毎日何かしらを選びながら暮らしている~

新潟の土地に暮らしながら、セレクターという肩書で色々なものを選択して
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確か20年位前にマンガ本を読んでいたのよね

映画解説・あらすじ
 “関ヶ原の戦い”を経て、覇権は豊臣家から徳川家へと移った。しかし、未だ徳川家康の天下は盤石とは言えず、反乱分子の芽は決して見過ごすことの出来ない存在だった。そこで、太平の世を願う家康の側近、南光坊…

2003年に制作されたこの映画。
今更ながら鑑賞してみた。
たまたま見かけて、実は公開当初はマンガ本のあずみを読んでいただけにきっと…ってなるんだろうと思い込んでいた。心の中で鼻で笑っていたのだ。


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以前前半だけ観て断念した映画だった。
なぜあの頃断念したかは、今は覚えていませんが…

今回はザッーと楽しみました。
冒頭の下りが後半ラストに解明されるととてもすっきりする。

僕の彼女はサイボーグ』(ぼくのかのじょはサイボーグ)は、2008年5月31日に公開された日本映画。

サイボーグだから無感情な始まりがあり、そこから変化していく。

当たり前に毎日あるもの、いる人が突然消える亡くなる事もある。
わかっていながら少し考えさせられた。

サイボーグなので未来から来たのだが、その又未来があり、ラストは少し複雑かな。

未来の人間とサイボーグ。
この2人の関係が、ちょっと巻き戻さないとわかなかった(笑)

小出恵介さんを久々に見た気がした。


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第一話から気になる人、それは校長先生

男?女?
なんかかなり深い意味やキーパーソンなのか。
終盤に差し掛かっているドラマ昼顔に、出て来る度に気になるのが校長先生。

風貌といい話し方といい何なんだろう…
気になって仕方がない、生物担当の北野先生はどう生物的に見ているのか!観るか?


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自分がこの物語の登場人物なら?

■笹本 紗和

■滝川 利佳子

▼ある程度の視聴者に近い設定としてある役笹本紗和。
普通の団地妻、30代を越えていて、昼間の早い時間に終わるパート務め、これと言って派手ではなく、足は自転車そして足元はスニーカー。
セックスレス。これも当てはまる人もいるかもしれないが笹本紗和の場合は旦那の美容オタクが含まれる。
ちょくちょく顔を出す姑、それだけでも面倒なのに子作りにまで口を出され
挙句の果てにセックスレスにも寛大さを表し協力しようとするウザさ。
結婚して子供がいても主人に「ママ」と呼ばれる事を疎ましく思う人がいる中、紗和の夫俊介はこれ又悪気なく紗和を「ママ」と呼ぶ煩わしさ。
子供なら100歩譲るがハムスター産んだ覚えないしと共感してしまう。


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