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希望・勇気

明るく確かな未来を目指す「希望」の物語を新しい事に挑戦する「勇気」を持って市民と共に紡いで行きたい。
「希望」と「勇気」の旗の下に市民の力が結集すれば、都市の魅力は大きく膨らみます。


 世界は今、100年に1度と言われる未曾有の経済危機に苦しんでいます。その影響は日本にも大きくのし掛かって来ています。こんなうねりの激しい時の舵取りは、これまで市政をあずかって来た私の責任だと考えています。

 私の最大の使命は市民の皆さんの日々の暮らしをまもることです。
 これまでの経験を活かし、安心・安全なまちづくりに努め、福祉、教育、子育て分野など、市民の皆さんの暮らしにとって重要な事業を立ち止まることなく着実に実施すると共に、これからの経済政策の展開においては、市民の皆さんの活力を地域経済の成長の糧として、内需拡大の視点を重視して参ります。

 そしてまた、かけがいのない地球の、そして子どもたちの未来の暮らしをまもるための「地球環境をまもる運動」に市民の皆さんと共に積極的に参加することが、今を生きる私たちの責務であり、私はその先頭に立つ覚悟です。
 その運動に市民の皆さんと共に立ち上がるために、まずは協働のための新しい仕組みである「都市内分権」制度の円滑な船出を、全力を挙げて取り組みます。

 かつて、アメリカ合衆国が現在同様、多くの困難と試練に直面していた1960年代に、大統領に就任したJ.F.ケネディがその就任演説で語った有名な言葉を引用すると、
「あなたの国家があなたのために何をしてくれるかではなく、あなたがあなたの国家のために何ができるかを問おうではないか。」

 このケネディ大統領が語った事は、「国家」を「まち」と置き換えれば、そのまま今の私たちにも当てはまる言葉です。
 この言葉を思い起こし、市民の皆さんとは共にまちを創り上げる同志として、これからも「希望」と「勇気」の旗を高らかに掲げ、オンリーワンの魅力を備えた「元気なまち」の実現を目指します。

 愛する「郷土」のため、私はいつも挑戦者です。

警察官職務執行法違反 人間的に

汚い奴ですね。


警察官職務執行法

(この法律の目的)
第1条 この法律は、警察官が警察法(昭和29年法律第162号)に規定する個人の生命、身体及び財産の保護、犯罪の予防、公安の維持並びに他の法令の執行等の職権職務を忠実に遂行するために、必要な手段を定めることを目的とする。
 この法律に規定する手段は、前項の目的のため必要な最少の限度において用いるべきものであつて、いやしくもその濫用にわたるようなことがあつてはならない。
(質問)
第2条 警察官は、異常な挙動その他周囲の事情から合理的に判断して何らかの犯罪を犯し、若しくは犯そうとしていると疑うに足りる相当な理由のある者又は既に行われた犯罪について、若しくは犯罪が行われようとしていることについて知つていると認められる者を停止させて質問することができる。
 その場で前項の質問をすることが本人に対して不利であり、又は交通の妨害になると認められる場合においては、質問するため、その者に付近の警察署、派出所若しくは駐在所に同行することを求めることができる。
 前2項に規定する者は、刑事訴訟に関する法律の規定によらない限り、身柄を拘束され、又はその意に反して警察署、派出所もしくは駐在所に連行され、若しくは答弁を強要されることはない。
 警察官は、刑事訴訟に関する法律により逮捕されている者については、その身体について凶器を所持しているかどうかを調べることができる。






新聞記事
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0001746187.shtml

みなと鉄道ブログ
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&q=%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%A8%E9%89%84%E9%81%93%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0&lr=

タケコプター利用制限

人気の空中移動機 免許制に

 政府は31日までに、手軽で迅速な移動手段として爆発的な人気を集めている個人用空中移動機「タケコプター」に利用制限を導入する方針を固めた。免許取得や年齢による制限のほか、空中の道路交通法に当たる「空中道路交通法」(略称・空道法)も施行する構えだ。こうした厳格な制限は、タケコプターによる事故の死者が発売開始から1年をたたずに100人を超えたため。最近は若者による「空の暴走族」も目立ち始めている。一方、メーカーや愛好者からは猛反発が起きるのは確実な情勢だ。

今日の出来事とか。-タケコプター利用制限