プラセンタの原料には

主に…
豚・馬馬・羊羊・ヒト照れの胎盤が使われてます!!

ではその違いについてのお話します上差し

【 牛プラセンタ牛 】

狂牛病問題により禁止バツレッド
 

【 羊プラセンタ羊

伝染病の恐れがあり、日本国内では厚生労働省の通達により使用に制限がかかっていますバツレッド
 

【 プラセンタ注射💉 】

ヒト由来のプラセンタは現在、医療機関でのみ注射や点滴という形で受け取ることが出来ますグッ
しかし、感染症の恐れが否定出来ないとの理由から、厚生労働省の定めにより一度でも注射を受けるとその後、献血が出来なくなります。
やはり安全性に関して疑問が残っていますアセアセ


【 馬プラセンタ馬

アミノ酸含有量が多いという事から、高品質で美容系に人気がありますキラキラ
しかし、1回の出産につき1頭しか産めないことから高価になりがち札束
またストレスに弱いため、無菌状態での飼育ができませんタラー


【 豚プラセンタ豚 】

豚は臓器移植などでも使われることがあるように、人間の生体に近くヒトと非常に相性のいい動物ですOK

プラセンタを抽出する場合、無菌でない環境で育った豚は殺菌処理が必要になります。
その過程で有効成分が大きく減少してしまいがちです右下矢印右下矢印

しかし、生まれる前から飼育段階まで有害なウィルスや菌のない状態を徹底しているSPF豚、またはそれに準ずる生育環境で育った無菌豚であれば、過度な加熱殺菌の必要がありませんキラキラ
その為、有効成分を損なうことなく安全にプラセンタを抽出できるのですウインク


命を創る神秘の臓器 “プラセンタ” 

選択のキーポイントは…
過熱殺菌をしているかどうか!!
ですね上差し