これ、テーブルの上に座布団が・・・
シンプル!
味がある部屋だ。
大抵だれかいるのに・・・、めずらしく不在。
すっごいかわいいお部屋です。
あんなにか弱いのに一人で餅をつけるのだろうか?
みなさん、
またお邪魔します。
これ、テーブルの上に座布団が・・・
シンプル!
味がある部屋だ。
大抵だれかいるのに・・・、めずらしく不在。
すっごいかわいいお部屋です。
あんなにか弱いのに一人で餅をつけるのだろうか?
みなさん、
またお邪魔します。
また身長が伸びてた。
いいんだけど、さすがにもう止まってほしい。
187cm
靴も30cm。
もう、服が買えなくなる。
今も基本、海外で買いだめをしてくるんだけど…そんなに時間がないから、一店舗のブランド服に偏って購入してしまう。
ジーンズなんてその極みで、アバクロのだけで20本あった。
タンスの肥やしが多すぎる。
なんでだろ。
十分着れそうなのに。
もらいもんだったからかな?
とりあえず、今年は肥やしを増やさないように買い物して、ちゃんとローテして着るぞ。
昨日、京都は京都市美術館で開催されている「ルーヴル美術館展 」に行ってきました。
開催前から、どうしてもフェルメールの「レースを編む女」がみたくて、みたくて!
楽しみにしてて、やっと時間ができて昨日念願の日となりました。
最高でした。
なんか、自分の語彙のなさにあきれてしまうけど、素晴らしいとしか言いようがないものばかり。
17世紀のヨーロッパ絵画って本当に、地球の財産だと思う。
「黄金の世紀」と言われるの納得です。
自分はよく美術館とか行くんですが、なんていうのかな、本当に素晴らしいものって、時なんてレベルじゃない。時空を超えて、この絵の前に立つ者を、制してしまいますね。
フェルメール
レンブラント
ベラスケス
ブッサン
ルーベンス
ラ・トゥール
まさに、命を削ったのだと思う。
今回、とにかくフェルメールが見たくて行ったのですが、
ラ・トゥールの「大工ヨセフ」
と、
シモン・ヴーエの「エスランの聖母」
この二点に、この時の自分のすべてを奪われてしまったように思います。
どれくらい絵の前に立ってたのかな?
全71点、
約5時間、美術館にいてしまって…
自分には最高の時間だったんだけど…
俺、一人じゃなかったんだわ…
大学の友達なんだけど、俺がこれ行くって言ったら、あんまり詳しくもないし、行ったことないけど、一回本物みてみたいってことで、一緒に行くってことになった子。
俺は、こういうの見だしたら、はいっちゃうから相手しないよって言ってはいたけど、美術館に入ってからは、本当に会話すらしておらず、いなくなってることにも気づいてなかった。
まずいと思った時はもう手遅れで、メール来てることにも気付かず、携帯見たら二時間前に受信してた未開封メール、
「つまんないから帰るね
」
つまんないって…、見たかったから来たんでしょ?
とりあえず電話したけど、泣いてるし…
だから、俺はこういうの見だしたら相手しないって言ったでしょ?って言ったら号泣されてしまった。
どーしたらいいんだ?
はぁ~
女子ってわからん!!
俺がどっちかわかりますか?