先日、タックス総研さま主催の大きなセミナーで午前と午後で講演部分を

担当させていただきました。

変顔






ちょっと興奮気味ですね。。。


こんな内容のセミナーでした。
増販増客成果発表大会

もひとつ


そのおおもとが、CTPTマーケティングという手法です。

その生みの親。

企画の大家 高橋憲行氏

弊社の最高顧問になっていただいております。


そして、企画の学校がいよいよ開講します!
先日、VIDAの株主総会がありました。

1期目を終えた事業報告と経営成果報告、そして2期目の計画を発表

させてもらったわけですが、すごく良い経験を積ませてもらえたと思っています。通常のオーナー会社であれば、慣例通りに形式で終わるところですが、事業をスタートするにあたり、事業計画とビジネススキームはあるものの資金のなかったVIDAはいろんな方からの出資をいただいております。事業はお客様、社員、株主の利益を考えながらやらなくてはいけないということをある意味、再確認させてもらいました。しっかりとした形での報告と計画を作れるチャンスを頂いたことで、スタッフにも同様の情報共有ができ、協力企業にも成果報告できました。そうなると、ベクトルがひとつの方向に向くので、かじ取りがしやすくなるのだと感じます。おかげで2期目の滑り出しは上々です!先日も東京でのパートナー向け説明会も行い、今後の進むべき道もさらに明確になりました。WEBを充実させ、全国からVIDAの考えや事業スキームに共感いただける方を募集していきたいと思います。WEBのリニューアルにこうご期待ですね~こんな経験もさせてもらったせいか最近は、他人の資本を入れていただき、ビジネスをするということは非常に重要な要素だと感じています。その中でしっかりと成果をだし、自己資本をつくり、株主やオーナーとして事業に参画することが理想的な道のような気がします。これは、株主=投資家であるため、どんな事業か、お客様は誰かどんなコンセプトか収益モデルはどうか営業プロセスはどうかなどがみえてくるとよりリスクを低く事業に参画できるからです。投資の世界も、上記のポイントがみえると安心して運用することができるようになると思います。自身の運用成績もサブプライムはどこ吹く風で、いい感じですしね。いろんな相乗効果もあるので、起業する方には他人資本でのビジネスを勉強されることをおススメします。最後に、㈱プランニングネットワークのほうも今月3期目を終えるわけですが、4期目からはさらに新しい展開に突入します。『3年後のスタンダードを企画する』を会社の指針として、邁進していきたいと思いますので、こちらもこうご期待です。
前回のブログをみたら軽く一ヶ月前でした。

宣言します。1週間に2回の更新!


昨日、ある方と対談がありました。




その方とは、、、、、



ずいぶん気をもたせてますが、松木安太郎さんです。最近はコメンテーターとしてもですが、ベルディの監督としても有名だと思います。ある雑誌の企画だったんですが、いい機会をいただきました。対談が進む中で、面白いエピソードにふれました。。。実は大学のときに関東遠征の際にベルディと練習試合をしたことがありました。そのときのメンバー1.5軍という感じだったんですが、阿部選手・武田選手・石塚選手・永井選手・戸倉選手・藤川GK・カピトンというメンバーです。さらには、調整中のトップ選手であるラモスやビスマルク、カズ選手、北沢選手などが調整のため、コートの周りを走っていました。いまから12年ぐらい前ですが、当時としては有名選手ばかりで、サインなんかももらいながらで僕としてはけっこうミーハーな感じでした。ただ、試合になれば真剣勝負!気持ちは負けないつもりでしたが、そこはJリーガーです。パワーも技術も凄いものです。圧倒的な力の差を見せつけられた記憶しかないですね。さらには、後半から監督をされていた松木さんが右サイドバックで登場されたわけです。そのことをお話しすると、かなり空気が和みましたね~。それからは、いまのビジネスについてのことや、Jリーガーやスポーツ選手のセカンドキャリア、海外ビジネスについてのことなどいろいろとお話をさせていただきました。やはり、遠征に帯同されてレポートされたり、各国の経済を肌で感じられたりと経験されている方は、フットサルビジネスと海外展開が結びつくことを理解いただいておりました。世界を見ている方はわかるみたいですね。近い将来、VIDAも海外に飛び出していく予定です。今おこなっている事業はすべて同じ方向を向いているんですが、そこはほかの方にはなかなかみえにくいのかもしれませんね。そこも形にしていくことが、僕の仕事なんだなぁとブログを書きながらあらためて実感しました。やはり、想いを形や文章にするって必要なことなんですね。冒頭にも書いたように、『週2回の更新』必ず継続していきます!