かなり久々の更新。
じつは、さっき永井真理子さんの『ZUTTO』↓↓
を聞いたら、
一瞬にして頭の中が昔付き合っていた彼女のことで
いっぱいになっちゃって、胸が苦しくなって、
いてもたってもいられずに、ブログに書くことに・・・。
その彼女とは中学生の時に付き合っていて
本当に大好きだった・・・。
というより今でも大好き。
ぼくの心に『ZUTTO』居続けてくれる彼女。
時には苦しくなることもあるけれど、
こんなにも人を好きになれたことを感謝してる。
『ありがとう』
今はどこにいて、何をしているかはわからないけど
君のことだから、きっと幸せにしていると思う。
そうであれば、ぼくも嬉しく思うよ。
街で彼女と同じ香水の香りに気付いた時は、
ドキドキしながら辺りを見回したり。
いるはずもない場所で、無意識に彼女を探していたりもした。
毎日のように夢であったりもした。
もう一生忘れることは出来ないと思う。
ぼく自身、もう忘れようとしないと思う。
だって無理だから・・・
ごめん・・・
いいよね・・・?
『今でも大好きな君へ』
君がぼくを頼ってきたときは
どこにいてもすぐに駆けつけて、
ぼくは全力で君を助けるよ。
でもそうならないような幸せを感じていてほしい。
『ZUTTO』・・・
『ZUTTO』・・・すき・・・
君の好きだった「米米club」で締めくくるよ。
ありがとう。
思いのままに書いてしまったので
お見苦しい点、お詫びします。
読んでくれてありがとう。






