今日はしもやけ絶好調ビックリマークビックリマーク



両足の指がしもやけで



赤くパンパンに腫れてて



痛痒くてつらーいしょぼん





というわけで今日は



馬油でマッサージすることに



馬油をつけて



ひたすら擦る擦る・・・



やばい・・・気持ちいい・・・



あまりの気持ち良さに



10分以上擦ってたかなニコニコ



そしたら、辛かったしもやけの症状が



全くなくなってしまいましたよ!!!



これはいいです!!



たぶん馬油は関係なくて



マッサージが良いんだと思いますが



とにかく擦る擦るあせる



ハンドクリームとかでも



大丈夫だと思うので



しもやけの辛い症状で



苦しんでたら



やってみてください音譜



ほんとビックリするくらい



楽になりますよグッド!



お試しあれニコニコ






毎年この時期になると悩まされることがあります。



それが「しもやけ」です。



ほんと毎年必ずなるんですよね。



いやんなっちゃう><




今年も今日から本格的にしもやけになっちゃいました。



なので足湯をしてました。^^



足湯は気持ちいいですよね。



足湯をするとしもやけも少し楽になるんですよ。



でもすぐに元に戻っちゃいますけどね(汗)



いつもしもやけになった後に



もっと早く予防策をしていればよかったと思う



おバカなぼくでした。




南極物語は1983年に公開された日本映画です。



おそらく多くの方が1度は観たことがあると思います。



実際に起きたことを題材にしている映画ですが、



15頭のカラフト犬を極寒の南極に置き去りにしたことは



賛否両論あると思います。



実際に置き去りにした当時も批判がすごかったみたいですね。




ぼくが映画で事実を知ったときは正直



「ふざけんな!!」



って思いました。



もちろんその現場にいたわけではないから



ハッキリとは分からないですが



人間の都合で15頭の犬を南極へ連れていき



人間の都合で置き去りにしたことは事実。





ぼくはこの映画、出来事を



2頭のカラフト犬、タロとジロが1年間極寒の南極を生き抜いて



人間との感動の再開をした物語ではなく



人間が15頭の犬を置き去りにして、13頭の犬を殺した出来事としか



思えないでいます。





人間にとって犬は、ただの道具なのですね。



この映画をみるととても悲しくなります。



犬だって、お腹がすくし、寒さも感じるし、



痛みも感じるし、感情だってある。



人間と同じで呼吸もしているんです。





それに犬だけではないですね。



マウスやモルモットなど人間の実験に



使われている動物も同じですね。



医学などのためにそこまで望んでいる人は



実際どれくらいいるんでしょうか。





「猿の惑星」っていう映画がありましたが



あの映画にはそういうメッセージがあったと思います。



ぼくはあの映画を観たときショッキングでしたが



心のどこかで正直、スカッとした部分がありました。





実際、あれと同じこと、いやそれ以上のことを



人間は動物にやっているんですよね。





唐突ですが、フォアグラって好きですか?



このフォアグラの作り方はとても恐ろしです。



アヒルや鴨を動けないような檻に入れて



肝臓を肥大化させるために1日3回無理やり



胃袋にエサを詰め込むそうです。



そのエサを詰め込む際に、胃袋が破裂して



死んでしまう鳥も多くいるそうです。



写真や動画でもあるのですが、



あまりにもむごすぎるので



掲載はやめました。





人間の欲のために他の生き物を苦しめるって



あまりに悲しいことだと思う。



ぼくは動物愛護団体ではないけど



それが正直な感想です。