まだ呆然とした日が続いている

弁護士から連絡が入る
フォームJ回答出来上がった
相手からのフォーム回答が入手できた
ソーシャルワーカーから裁判所に
直接連絡があり、裁判の日程を延期してほしいと
連絡があり、裁判所は裁判を11月に延期
延期の理由は、ソーシャルワーカー自身が
勉強のため仕事を開けるのが一つ、
旦那となかなか連絡が取れず、8月までに
レポートを仕上げる自信がないというのが理由


これで一つ確定(多分)したことは
旦那は今年の9月から子供をインターに
転校させることは諦めなければいけないだろう。

しかし、、、こういう延期などの連絡が入るたび
チャリンチャリーンと弁護士にお金が
入る仕組みなのもよくわかった。

すでに2千万円を使い果たし、申し立てを
取り下げた友人。取り下げたにも関わらず
毎月旦那の方の弁護士とのやりとりは続いており
月に2万ドル(30万円)支払っているそうだ
いくら大手とはいえ毎月2万ドルて、、、

今リーガルエイドの手続きはしているものの
年金とか入れたらやっぱり承認されるかどうかは
微妙なところらしく
「ここは本当に困ってる人が来るところだから。
あなた年金崩しなさいよ(香港は外国人であれば
途中でお金を取り出したりお金を借りたりが可能)
子供にも学資保険かけてるわよね?
これも崩しなさいよ
日本にも年金あるのね?
出しなさいよ(崩せる制度なんて説明するも理解せず)
その指輪はいくらしたの?
そういうのは全部質に入れなさいね
贅沢品は基本売ってね

前途多難だ、、、
リーガルエイド甘くなさそうだ