クリニックの仕事では

 

縫合の介助に就くこともあります。

 

・自転車で転倒して、膝がしらを切った

 

・家で彫刻刀で作業していて指を切った

 

・バイクで転んで、肩を切った

 

 

など、不慮の事故は

おおきな病院でなくても対応することがあります。

 

 

先生が「縫ったほうがいいね。」

 

というと、患者さんは、

 

 

「え!!縫うんですか?」

と驚きます。

 

縫合という処置がまさか自分におこると

思わなかった

 

という患者さんが多いみたい。

 

縫わなきゃいけないって、

相当ショックなんですね。

 

いや、縫うだけだから。

なんて思う医療スタッフは

なんて冷たいのでしょうか。

 

 

でも、

自分で

テープで止めたり、

(実際にやる人います)

頑張っても

日常生活を送ったら、

創は開く

と思います

 

 

 

傷が開いちゃうから。

縫ったほう治りが早いケースのあるんです。

 

こどもとか、

 

顔の近くに場合は

ステリーストリップ

というテープで止めて

縫合と同じ役割と期待する場合もありますが。

 

筋層に達したり

神経を損傷している恐れがある場合は

 

clinicから

 

おおきな病院へ転送します

 

クリニックで縫うよ!

と言われたら

、ここ

での処置で済んでよかった~

 

 

と思っていただきたいな

 

と感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

健診のお仕事に行ってきました。

 

 

血圧をナース二人で測定。

一人のナースで

100人くらいは測定したかな。

 

採血は別の場所で行います。

 

 

合計で7人くらいのナースがいましたが…

 

 

お昼休憩は、壁を向いて無言でした。

コロナ感染予防のため、

 

休憩中は話さないようにしようと

おもって行動しています。

 

他の派遣ナースも

そうでした。

 

 

でも。

 

 

仕事中のちょっとした行き違いがあって

スタッフ間でぎすぎすしても

お昼休憩の時にコミュニケーションをとることで

関係が

柔らかくなることがある。

 

 

 

いまはその

コミュニケーションが思うように取れないのです。

 

もともと

 

人間が好き・話すのが好きな私は

 

今の状況が

 

とても寂しく感じます。

 

休憩時間の雑談が

円滑な人間関係に役立つはずなのに

 

今は無言…

 

 

(一部、おしゃべりをしているナースはいますが)

 

 

健診の現場でさえ

寂しさや違和感を覚えるのに

 

もっと厳しい現場にいるナースは

 

どんなに辛いのだろう…

 

 

と考えてしまいます…

 

 

 

 

 

 

 
 
 
私が勧められるのは
 
 
 
応援ナース、
月収45万円ってやつ。
 
 
誰に勧められるかって?
 
 
 
 
それは、、、
 
 
 
 
 
 
ネット広告。
 
(つまらないオチですみません滝汗)
 
 
 
Web記事見てると
自分が興味ありそうな広告が出るじゃないですか。
 
 
今日はもう
 
 
5回以上、
 
 
応援ナースにななれ
 
 
 
 
勧められています、、、
 
 
家族いて
主婦業もあるのに
 
 
放ったらかして
 
応援ナースなんて
 
 
無理だってば〜
 
 
 
でも
 
なんのしがらみもなかったら
 
知らない土地で
新しい仲間と
仕事するっていうのも憧れますね。
 
 
新しい人とあったり
人間を観察するのも好きなので
いいなーって思いますニコニコ
 
 
資格持ってさすらう
職人って感じで。
 
 
旅行が好きな人が
リゾートなどで数ヶ月の
派遣看護師として
働くのが応援ナース。
 
 
結婚前にやってみれば
よかったなあー。