注)この内容は私の趣味の想像の世界です。妄想です。
パチンコ台の開発にかかわっているわけではありませんので、本当の事はしりません。
あくまで予想の世界をお楽しみください(笑
現在では禁止されている体感器。
Webを検索しているとなかなか面白いです。
周期が1.26~31秒とか、機種によって様々だったみたいですね。
さて、最近の台は、Webでいろいろなところに複数記事があるのと、特許庁にそもそも公開されているとおり、体感器で狙いにくいように、周期毎にセットされる数値がランダムで変わるようになっているようです。
[情報ソース]
http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/hyoujun_gijutsu/yuugiki/mokuji.htm
が、裏を返せば、ランダムでセットしなければならない程、周期はやはり規則正しく動いていること自体は、まったくかわっていないということです。
パチンコ台によって周期は様々なんでしょうが、周期が分母なのだから、この時間内に、スタートチャッカーに複数の玉を入賞される個数が多いほど、当たる確率は高くなる。ということになるのでしょうか。
つまり、台が回れば回るほど、単位時間あたりに入賞する玉数が多くなるのだから、当選確率は高くなる。
ただし!それを制限するために、保留が4つまでとか、制限があるのかなとも考えられます。
いくらがんばっても、4つ以上(機種によって8つ)は貯められませんからね(^^;
打ち方として、よく回る台なら、保留消化しきって、連続で入賞させて~を繰り返せば、より勝率あがったりしないのでしょうか。
なーんて、事を考えながら打つパチンコ。面白いですね。
程よく楽しみましょう。