戻る気になりゃいつでもおいでよ~♪と沢田けんじ歌ってみたり♪
足跡を発見した数日後、TAKEはよっぱの状態でゲームの私が遊んでる部屋に入ってきました。
冷静に冷静に。
私「こんばんわぁ お久しぶり」
TAKE「おひさー」
「元気だった?」「うんうん」「それはよかった^^元気が何より♪」なんていう普通の会話を。
TAKE「実は別キャラを育ててたんだ」
私「知ってるよー。70レベルおめでとう♪まさか速攻戦士育ててるとはねぇ」
TAKE「なんだ、知ってたのかぁ。入ってくればよかったのに^^」
私「・・・んー」
TAKE「と、意地悪なことをいってみる」
私「あきらめはいいほうなので。別に気にしないよ」
TAKE「あら。大人^^」
私「泣いて叫んで罵倒したほうがよかった?」
TAKE「いぁ・・・」
TAKE「またしたいねぇ」 この男はまったく。。。。
私「ん?お相手ならいっぱいいるでしょうに^^」
TAKE「ぴよっち以外としてないんだよ」
私「信じられませんが^^ん?究極の面倒くさがりはそれも面倒くさくなったのかなぁ?」
TAKE「したいからしたいって言う。したくないからしなかった。欲望には忠実なのさ」 おい。
TAKE「我慢とか、しないほうがいい」 どんだけ私が我慢したとおもってるんだ?この男。
それでもやっぱり、TAKEといる時間がどれだけ私にとって大事なのか・・・
思い知ってしまった。
「なんでだろうねぇ。どこがいいんだろう。この男」
TAKE「ちんちん?」 おーい。でかくて硬ければいいって神話は捨てろ!
(余談ながら、いいいちもつを持ってる男ほど、ノーテク、んで独りよがりだったりするとおもわれます。)
「ちーっともイケメンじゃないし、」
「うむ。トータルでイケメンなのだ」 ・・・言うか普通。でも妙に納得なんだな。この男は持ってる雰囲気と、
声と、態度が、いい男なのだ。
「放置するし、えっちだってもっと上手な人はいるのに」
TAKE「まさか・・・」 おっとあぶない^^:
「でもTAKEと居たいんだよ。。一緒の時間を共有したいの。」
TAKE「うう。。くわえろ!」 ・・・
そんなこんなで、またゲームでTAKEと遊ぶようになってしまった・・・
TAKE[今は忙しいので休みが取れないけれど、落ち着いたら、また会おう」
「うん」 やべっ即答しちゃった><
その日以来、デートを申し込んでくる男はどうでもよくなり・・・
即会える男よりも、会えないTAKEのことを考えてるだけで
いっぱいいっぱいになってしまいましたとさ^^:
あの怒りはいずこへ?
やっぱり好きなんだな・・・何言われても。