こうして書いていくと、

義理家族のことで他にもチラホラ思い出す。




その他①

初孫である娘に

ぬいぐるみを持ってきてくれた義母と義父

かわいいミニーとドナルドの綺麗なぬいぐるみキラキラ

でも、、、その正体は、

近所の小学校のバザーで買ってきて

洗濯したやつでしたゲロー


(気持ちは嬉しいがわたしは耐えられない)




その②

旦那とお付き合いをしていた頃

まだお互いの両親と面識は無い中で、

とある自動車事故を旦那が起こしてしまった雷

実家から飛んでくることになった義母と義父

一緒にいた私の車に乗り換え、

待ち合わせ場所に向かう

その道中、事の事情を電話で説明する旦那

しかし、

待ち合わせ場所に一緒に向かってくれるのは、

どうやら友達と勘違いしている義母と義父

そして初のご対面

その時に

「どうもありがとね、、、」

と、もらった苺2パック🍓

それが。

スーパーの中でも完全に1番下の値段で

安っぽくて、

完全に人を見てるよなぁ

と、

今となっては思う。

義理実家はお金がないわけではないし、

むしろ裕福な方だと思う


今となっては高級なフルーツとかくれたりするのに

どうでもいい人にはこれでいいか

そんなにお金をかけなくていいか

みたいなところがあるのが嫌




その③

計画性がない義理実家

突然〇〇に行こうと言ったり、

山の上のものすごい急なお墓に連れて行かれたりする

娘がまだ1歳にもならないのに

軽い山登りレベルのお墓に連れて行かれ、

エルゴで抱っこしていたわたしは

汗だくで死にそうになりながら登ったことがあった。


それから、

自分たちが孫との思い出をつくりたい


というだけで、

お昼寝の時間とかも無視し、

いきなり美術館とかに連れて行かれることもあった


あとは、

〇時に出発ね〜と言っていても、


その時間に出なかったり、

時間になって義父がシャワーを浴び出したり、

逆に待ち合わせの時間30分以上前に来たり、


人の時間を奪っているという概念がない




その④

「せとか」というフルーツを持ってきた義母


なにやら親戚から毎年贈られるらしく、


そこそこお高い模様。


一度もらって美味しかったので、


自宅でも購入して食べるようになり、


義母が持ってきてくれた日も


スーパーで購入したものがたまたま家にあった。



義母のせとかと、スーパーのせとか。


娘に剥いて食べさせると、

義母のせとかをムシャムシャたべた娘。



するとすかさず義母が、

「すご〜い!!娘ちゃん、こっちの高い方の
せとかたべたよ〜!やっぱりわかるのね、
『にせとか』とホンモノのちがい〜ニヒヒ







、、、、、。






スーパーのせとかも本物ですけどムキー???


クソババァ、いい加減にしろとなりました。







コロナで外出自粛を要請されていることもあり、


我が家は義理実家とも会わずに平和な毎日です。


そして、そのドサクサに紛れて、


義父、夫、私という謎のLINEグループを

スッと抜けました。笑


このままずっと会わなくていいな〜