アメーバピグのSlotをやってみた。
ゲームだけあってどんどん勝ちまくってあっという間に$が貯まるね♪
ただ、長時間やるとマウスクリックする右手が疲れる~
負けることはほとんどないし、マウスは移動せずただクリックするだけなので、ジョイパッドみたいなもので操作できれば楽かなぁ…
と思い、この前買ったこれを使ってみた。
うん。いい感じ。ワイヤレスだから椅子の背もたれによしかかって楽な姿勢で操作できるし、軽いから腕も疲れない。ってか、ボタンを押すだけなので目をつぶっていてもできる(笑)
すご~く快適になった♪

けど、ボタン押しながらふと思ったこと。

もしかして全自動化可能

結論から言うと以下のツールで実現できました。

Windows:UWSC
Linux:xautomation

どちらのツールを使うにしてもスクリプトを自前で用意しなきゃならないんだけど、単にマウスクリックを数秒間隔で繰り返すだけ。簡単~♪
※この記事は自動化(無人運転)を推奨するものではありません。ご使用は自己責任で。
昔買ったAspire Revo。
小型で低消費電力なので常時稼動サーバーにするにはもってこい?
と考え、サーバー構築することに。

ファイルサーバーにするにはHDD容量が少な過ぎるため、まずはHDDを換装。

今回用意したのはWestern DigitalのWD10JPVT
2.5インチSATA接続で1TBの容量がある。
HDD選定時に重視したポイントは以下の通り。
・低消費電力
・音が静か
・大容量
ホントは2TBにしたかったけど、まだまだ高いしコスパ的にはこのあたりがベストかと。

そして分解。
V字型スタンドの取り付け位置にあるネジを外してケースを外す。
(ケースは表と裏に分離するので隙間をドライバーで煽りながら少しずつ爪を外していく)

↓開けてみたところ。ここまでの作業が大変だった。
$電気系エンジニアぴよのメモ

↓FANとUSB基板を外したところ。
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↓メインとなるチップ(IONとAtom)
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↓基板裏面はほとんど部品なし。HDDは裏面からネジで固定されている。
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↓交換前後のHDDを並べて比較。(左がもともと載っていた160GB HDD、HTS543216-L9A300)
$電気系エンジニアぴよのメモ

HDD交換後、分解時と逆の手順で組み立てて完成!
次はOSのインストールだ。
ついにRaspberry Piが届きました♪

内側にプチプチ緩衝材が貼り付けられた封筒で届いた。
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封筒の中には箱が2つ。
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1つはRaspberry Pi本体。もう1つは専用ケース。
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Raspberry Pi
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届いたもの一式。
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いっぱい遊ぶぞ~(笑)