まずは、心筋症発覚までの経緯を記録しておきたいとおもいます。
2014年の年末年始に、ぴったんを連れて、実家に帰省したことがありました。
新幹線での移動だったのですが、4歳ということもあり、体力的にも心配することも、
体調も特に問題はなく、心配はいらないかなぁ・・・・と思っていたのですが、
実家についてその日のよるに、ふらつきがみられました。
瞳孔が開き、視点があわず、ふらふら・・・・っとするような感じでした。
様子がおかしいな、、、と思い、3泊ですぐ帰宅し、病院につれていきました。
-----1月6日------
家から徒歩5分程度の動物病院につれていったのですが、
血液検査・CBC検査・生化学検査9項目・ウィルス検査(FeLV・FIV)
特に異常はない・・・とのことでした。
じつは、ぴったんは私の元に来たのが、2014年の5月頃です←このお話はまた後日![]()
運命的な出会いをしたお話です・・・(笑)
うちに来て、初めて病院にかかりました。
まぁ、なんせ力も強く、大暴れするので、キャリーに入れることすら難しい子でしたので、病院に行きたくても行けない子でした![]()
⁂何かの役に立ってくれたらいいなと、診療費明細書もUPしておきます。
動物病院て、高額なイメージがあり、ネットで調べまくりますよね・・・(笑)
わたしもこのころは、引っ越したばかり、飼い始めたばかり・・・などが重なり、
かかりつけの先生がおらず、どこの病院がいいのかとか、
いくらくらいかかるのか・・・などなど調べまくった記憶があります。
ネットの情報でも、だいたい同じですが、
やはり、高度な医療を提供している病院は確かに単価も高いきがします。
安くてももちろん良い先生や、良い病院はもちろんあるとおもいます。
わたしは、たまたま徒歩圏内に動物病院が10件弱ありますので、
選び放題というか、ぴったんにとって最も良い病院に通うことができました。
すごい話が逸れてしまいましたが、
初めて病院に行った日の夜に、通院でストレスを与えてしまったのか、
さらに体調が悪化してしまいました。
その時見られた症状としては、
・瞳孔が開いてふらつく
・よだれを垂らしてぼーっとする
・うずくまる
これくらいだったと思いますが、明らかに普段とは異なる様子がみられました。
また、何日かしてよくならなかったら連れてきてください。
とのことでした。
つづく・・・
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