彼女は生きてきた
永遠に続くものなど無いと思って
他人と同じに見えることに気づかずに
だけど、とても美しかった
本当に美しかった
いまでも彼女がここにいるかのように
笑い声が聞こえる
そして、それがわたしに降り注ぐ
あなたが楽しく暮らしてくれるといいのに
永遠の天使のように
私がしたように
あなたが愛してくれるといいのに
下を向いてしまったら、太陽は見えないもの
そして、わたしはまわりの人と仲良く暮らしたいもの
これから良くなっていくから
もう行ってしまっても大丈夫
夜眠りにつくとき、わたしに祝福を与えてくれてありがとう
どんな事があっても、大丈夫
息をするたびにそう思う
自信 道徳 贅沢
そして、終わることのない摂理
いつも愛してくれてありがとう
(大幅な意訳)