日付が変わる頃に出血、D1となりました。
いよいよ本格的に治療スタートの周期です。
前回の診察では、クリニックの先生
曰く「次は生理が来たら受診してくださいね」とのこと。
前周期同様D3で受診すればいいのか、果てまた別の日なのか全然わからなかったので、夕方クリニックに電話したところ、今日か明日来てほしいとのお返事がっ![]()
明日は明日で忙しそうなので、今日の夜急遽受診してきました。
「生理が来たのね。日付が変わることに来たのか……(基礎体温表を見ながら)じゃあ2日目ということにしましょう。」
Σ(・ω・ノ)ノ!w
D1じゃなくてD2ですと
確かに昨日から(いやそれ以前からか??)がっつり低温だけどさ。
「えーっと…(カルテを見て)では今回から排卵誘発剤を使用します」
誘発剤、キタ━━━(゜∀゜)
いや前回の所見から予想はしてたんだけどね。
まさかこんなに早く飲むことになろうとは。
「今回はセキソビット
という薬を使用します。これはあまり強くないかわりに、副作用も少ない薬です」
ということで、今周期は「セキソビット使用」が決定しました。
先生曰く、セキソビットは自分の排卵の力を20%増しぐらいにしてくれるらしい。
ちなみに、クロミッドは2倍!(バイキルトってことか!?)
排卵誘発剤の功罪というか、多胎についても触れてくれて、セキソビットは多胎になる可能性はほぼないらしい。
ちなみに、クロミッドは7%!(結構高くないか!?)
多胎は正直キツイかもなあ。仕事のことを考えると……![]()
で、セキソビットでも排卵の力が弱いな~と感じたら、即クロミッドに移行とのこと。
セキソビットは最低1日4錠、と先生のくれたパンフレットにあったので、てっきりそのくらい処方されるのかと思ったら、最初から1日6錠処方されました。
んん??これってどゆこと??
私排卵の力が弱いと判断されてるっぽい??
というわけで。
次の受診は10日後です。
セキソビットで卵子がきちんと育ってくれるといいなあ。
は36.47℃。
を越えたよ!!!
を見てみると……
