フェイントの前に”ドリブル”について2

前回の続きですが、ある発見とは最近ドリブルの練習で工夫してみたところ、フェイント等もかけやすくなりました。
その発見は、ドリブル時のボールの蹴るタイミングです。
ドリブル時の蹴るタイミングを遅くした所、キープ力が上がったように思えました。他にもドリブルのリズムを変えやすくなりシザース等のフェイントもやりやすくなりました。
タイミングを遅らせるというのも余り解らないと思いますが、極端に言いますと、自分の後ろからボールが出てくるような間隔でやると比較的やりやすいと思います。
Cロナウドやマラドーナ等のドリブルに近い感じだと思います。
このドリブルの方法をマスターしたらドリブルにも自信が持てるようになると思います。
フェイントの前に”ドリブル”について
今回は、ドリブルについて少し書いてみたいと思います。
自分は、サッカーではサイドでプレーする事が多かったので、スピードとタイミングだけでDFを抜く事が多かったので、フットサルではその抜き方では通用しませんでした。
そして、フットサル出身の選手や世界屈指のドリブラー(Cロナウド、マラドーナ等)のプレーを見ているとあることに気付きました。
そのある事とは、素人的な事ですが、本当に足からボールが離れないということです。
それからは練習で色々な事を試してみたところ、一つ発見がありました。
続きはまた明日に書きたいと思います。
自分は、サッカーではサイドでプレーする事が多かったので、スピードとタイミングだけでDFを抜く事が多かったので、フットサルではその抜き方では通用しませんでした。
そして、フットサル出身の選手や世界屈指のドリブラー(Cロナウド、マラドーナ等)のプレーを見ているとあることに気付きました。
そのある事とは、素人的な事ですが、本当に足からボールが離れないということです。
それからは練習で色々な事を試してみたところ、一つ発見がありました。
続きはまた明日に書きたいと思います。
