二等兵という男がいた。
二等兵になるまえから競技などで、当時ペルセウスさんなどにても足もでなかったバスにとっていいライバル的存在だった。
その後、暫くのブランク期間後に回避練金の二等兵として生まれ変わってきたわけだ。
一時期、ほぼ無課金にもかかわらず、トップにおどりでていたと思う。
お互い、勝ったり負けたりを繰り返していたが、負けたときでもけしてシステム面に言い訳を求めない人だったな。
(ある人は強いのにこればかりだったがw)
その辺、とても共感できた。

味方につくと頼りになるひとだった。

もういまは辞めてしまったが、実はどこかで俺の背中を狙ってるかも(^o^)/
とか思ってみたりみなかったり。