IS03を無事に入手しました。
いい加減ウザイ話題かもしれません。。
IS03ネタです
地元のauショップでIS03を12月3日の18:00頃に予約したのですが、
IS03入荷の連絡が思ったよりも早かったです。
連絡は今日12月14日の11:30頃に来ました。
予約したときに在庫状況を聞いてみたら「早くて1週間かな・・・」的な回答だったので、
もしかすると年内はムリかも、、、と半分諦めてました。
「気長に待ちます!」なんてショップの方に言ってしまったので、
急ぎの方に回ってるかも・・あとになってカッコ付けなきゃよかった、
なんて心配になったり。。
気がつくと「IS03 入荷・・・」なんて検索窓に入力してたりして。。
仕事でスマホが必要だったので購入したのですが、
年内はそれを忘れて楽しもうと思います。
----
その昔、「マイコン」という呼び方の方が一般的で、
デジタル時計を自作して喜んでた時代。
記憶媒体がカセットテープだった時代。。
config.sysやautoexec.batで悩んだMS-DOS。。
受話器をカプラにはめ込んでたパソコン通信。。
・・・
ケータイ自体が、昔はスター・トレックとか星新一とかの
SF小説に出てくるシロモノだったのです。
ましてやスマホなんて、、ほんとに夢に見た世界ですね。
auだったので遅れちゃいましたけど。
そういう意味でも妙に感動してます。
さあ、未来へ行くか、、

結婚式のウェルカムボード【キャットテイル】
IS03ネタです

地元のauショップでIS03を12月3日の18:00頃に予約したのですが、
IS03入荷の連絡が思ったよりも早かったです。
連絡は今日12月14日の11:30頃に来ました。
予約したときに在庫状況を聞いてみたら「早くて1週間かな・・・」的な回答だったので、
もしかすると年内はムリかも、、、と半分諦めてました。
「気長に待ちます!」なんてショップの方に言ってしまったので、
急ぎの方に回ってるかも・・あとになってカッコ付けなきゃよかった、
なんて心配になったり。。
気がつくと「IS03 入荷・・・」なんて検索窓に入力してたりして。。
仕事でスマホが必要だったので購入したのですが、
年内はそれを忘れて楽しもうと思います。
----
その昔、「マイコン」という呼び方の方が一般的で、
デジタル時計を自作して喜んでた時代。
記憶媒体がカセットテープだった時代。。
config.sysやautoexec.batで悩んだMS-DOS。。
受話器をカプラにはめ込んでたパソコン通信。。
・・・
ケータイ自体が、昔はスター・トレックとか星新一とかの
SF小説に出てくるシロモノだったのです。
ましてやスマホなんて、、ほんとに夢に見た世界ですね。
auだったので遅れちゃいましたけど。
そういう意味でも妙に感動してます。
さあ、未来へ行くか、、


結婚式のウェルカムボード【キャットテイル】
カラーマッチング
カラーマッチングしました。
写真加工や補正作業には必須です。
ディスプレイを正しい色に設定しないと、せっかくの写真補正も
プリント結果が全く違うものになるので大事な作業です。
環境光の測定やディスプレイのRGBの各値の設定などの「儀式」の後、
マウスみたいな形の測色機をディスプレイにセットして、
モニターから出力される色が自動的に測定されます。
そして測色の結果と本来の色の値のズレを自動的に補正したプロファイルが
作成されます。



ひとまず3色だけアップ。。
紙芝居みたいに色がどんどん変わって色を測定してくれるのです。
これが測定結果と補正結果です。
新たなプロファイルをディスプレイにセットすれば完了です。

ガンマ値を2.0に間違って設定したまま測定してしまったので、
あとで2.2に直して再実行しました。
色温度の設定が5000Kで低い値だと思われるかもしれませんが、
これはプリント結果を重視した結果で、
当店の入出力環境に一番適していました。
ディスプレイの他にも、プリンタにも同様の作業が必要で、
プリンタ用紙や生地ごとのプロファイルを作って運用しています。
そして、この作業を毎月実施してます。

写真インテリア制作【キャットテイル】
写真加工や補正作業には必須です。
ディスプレイを正しい色に設定しないと、せっかくの写真補正も
プリント結果が全く違うものになるので大事な作業です。
環境光の測定やディスプレイのRGBの各値の設定などの「儀式」の後、
マウスみたいな形の測色機をディスプレイにセットして、
モニターから出力される色が自動的に測定されます。
そして測色の結果と本来の色の値のズレを自動的に補正したプロファイルが
作成されます。



ひとまず3色だけアップ。。
紙芝居みたいに色がどんどん変わって色を測定してくれるのです。
これが測定結果と補正結果です。
新たなプロファイルをディスプレイにセットすれば完了です。

ガンマ値を2.0に間違って設定したまま測定してしまったので、
あとで2.2に直して再実行しました。
色温度の設定が5000Kで低い値だと思われるかもしれませんが、
これはプリント結果を重視した結果で、
当店の入出力環境に一番適していました。
ディスプレイの他にも、プリンタにも同様の作業が必要で、
プリンタ用紙や生地ごとのプロファイルを作って運用しています。
そして、この作業を毎月実施してます。

写真インテリア制作【キャットテイル】

