アーロン(炎亞綸)とティア(李毓芬)のドラマ、無事に最終回まで見終えることができました。
途中で、李家の人がうざすぎて、挫折しそうになりましたが・・・
結局、このドラマはパフじゃなくてよかったんじゃないかという結論。
ドレス姿のティアがきれいでした。 うん。 かわいい。 きれい。 アラサーに見えない。
ハッピーエンドで、結婚式を迎えたあと、なぜかOZの社員と天行、陶子たちが高架下で野球をやってて、
いかにも、漫画らしい台湾ドラマな終わり方でした。
見るドラマが減っちゃったけど、いや、ぜんぜん減ってはいないか。
もともと多いんだけれども、進行形のドラマが3本から2本に減少。
というか、「あの頃、君を追いかけた」や、「小時代」に出てる柯震東が大麻で捕まっちゃいましたね。
ジャッキーJr.よりもこの人のほうが衝撃度はかなり高い。
小時代は見たけど、かっこいいとは思わなかったから、そこまで気にしていた人じゃないけれど、
やっぱり、あーあって思います。
あの頃~見てみようかな。
女の子がかわいいから、何気に小時代3も楽しみにしていたのに。
公開されなくなったら悲しいですね。
珍しく、大陸ものの映画を見ました。
ジローが主役だからですけど。 「我的播音系女友」
台湾の人って演じる歳の層がとてつもなく広い。
今回は大学生。まぁ、高校生よりはまし。 映像だと、ほんと若く見える。
実際、どれくらいに見えるのかなって別の興味で実物に会ってみたいです。
韓流になりますが、Miss Aのスジとかが出ているアーキテクチャーなんたらとかいうのや、
ソ・イングクの応答せよ、上にも書いた、あの頃~の辺りから、青春ノスタルジーな感じの作品が増えてきたと思います。
私がずっと見ていた「我的自由年代」も、90年代後半が舞台の大学生の青春恋愛ものだし、
致青春もちょっと昔の時代設定、恋せよ姐GO!で大東と共演してるルビーリンがヒロインのも、大学生にさかのぼって、それからの現代の恋愛模様に発展というようなやつ。
確か16個夏天ていうタイトルだった気がする。
あとは日本統治下の台湾から甲子園に出場するとかなんとかで、KANOってやつがあったかな。
読みやすさとか気にせず書いたのでぐちゃぐちゃですが、と!に!か!く!
ちょっと昔が舞台の青春ものかなりはやってると思います。
ノスタルジーといえるほど、まだ私自身は青春を振り返るほどの経験はありませんが、起きるのかも謎ですが、我的自由年代のときには、ポケベルってこうやって使ってたのか~と納得しました。
ポイントそこかよって言う。。。
まだ、私もあの頃~と、致青春見てないので、これからトライします。


