久しぶりの投稿で、どこまで書いたのか自分で読んでから書いてます
ホントテキトー
佐賀は挨拶へ行ったところまでだったので、その続きを…
で、めちゃくちゃ緊張してたけど、なんとか辿り着き、いざ出陣
キメルゼ
出迎えてくれたのはAとお母さん、Aは少し顔が強張ってて緊張してるのが分かって、俺は更に緊張
ヤバッ
実際に実家へお邪魔するのは初めてだったこともあり、今まで何で来なかったのかと、一瞬で反省した…
で、リビングへ案内され、ドラマのようにお父さんがタバコを吸いながら待っていました。
正直、バリ緊張したけど、見た目は優しそうなお父さんだった
ホッ
「初めまして、◯◯です。失礼します」と少しデカめの声で挨拶をしました。
「遠いところ、わざわざ来てもらって…」とお父さんも少し緊張気味で声が詰まってたのを覚えてる
スンマソン
で、間髪入れずに誰かのように土下座しながら「娘さんをいただきに参りました」と今じゃ考えられないようなクサイ事を物申してました
ヤバイネ
お母さんとAはまだ座ってもいなかったと思う…
お父さんも少し驚いてたと思う
イキナリスギタ
で、結論から言うと結婚はOK!ただ、婿に来て欲しいと言われました。
俺は次男で婿でも可能といえば可能だけど、佐賀に来るのは正直まったく考えてもいなかった。
しかし、俺は考える時間が欲しいとも言わず、すぐさま「いえ、こちらへ婿に来るつもりはなく、娘さんをもらいに来たんです」と言ってました
ウソツケナイ
なんでも、長男は居るけど既に家を出ており嫁をもらって帰ってくるつもりはないとのこと。
そんなの俺にはカンケーねーじゃんって、それで婿に来いって…俺は「は?」って思ってしまった![]()
「滋賀で仕事もしてますし、こちらへ来ても仕事から探さないといけなくなります。婿のお話は申し訳ないですがお受けできかねます」ときっぱり断りました。
娘をもらいに来てるのに…![]()
![]()
すると、Aは「わたしはお嫁に行きます、お父さんお願いします」と土下座してました。
お母さんは、「こっちのわがままだから婿の話はもういいでしょ…」とお父さんに話してくれてました。
すると、お父さんは「勝手に決めるなっ」と激怒!
奥の部屋へ行ってしまいました。
お母さんが慌てて「とりあえずご飯食べていって」と言ってくれましたが、俺は「いえ、お父さんに許していただいてないのにご飯なんて食べてられません、今日は失礼します」とそそくさと帰りました
コレデイイノカ
Aには「また必ず来るから、とりあえず帰るな」と言い、ほんとに帰りました
内心、腹が立ってたんです。ほんと、今考えると若かったなぁって反省しかないですが…![]()
その後、1週間後に再び佐賀まで行き、もう一度、お願いをしてきました。
あれからお母さんも説得してくれてたみたいで、お父さんは意外にあっさり「分かった、好きにしなさい」と承諾。
なんとなくモヤモヤしたまま帰ってきました。
で、その2ヶ月後に結婚するんだけど、新婚旅行は行ってません。仕事を転職し、家を買いたくて、お金を貯める事に没頭!
ただ、転職するなら佐賀でもよかったのでは?って今は思う
ワガママ
ここで、仕事を始めたのが佐◯急便…女子高生に何度もお尻を触らせてくださいと言われた時代
ハヤッタ
で、ダブルワークで新幹線の沿線警備も途中から始めました
クタクタ
そして、また事件が…
コンドハナニ?
この続きはまた今度
イツカマタ

