久しぶりにブログ書いてます

昨日、次男から真面目な顔してお願いされたことがあります

恥ずかしい話ですが、

「最高で1年かけてもいいから、痩せて!」

思わず、どうしたの?と聞いてみると

「お母さんの病気を治すためだよ。だってお母さん、自分に自信がなさ過ぎだから、きっともっと痩せたら自信がつくし、病気も良くなるんじゃない?」

真剣な顔して言われたからちょっと複雑です。

小6の男の子にこんなこと言われるなんて想像もしてなかったので、驚いています

とりあえず、今から仕事いってきます!
今日の夕飯は、簡単にオムライスを作りましたニコニコ

ふわとろ卵をのせて出来上がり~

お味はどうかしら?



$ブラ妻とわんこ大好き家族の365日
私の両親は、私が9才の時に離婚しました

その後は、祖父母の家にあずけられていました

数ヶ月後、親権が父親にわたり、私は父と生活することになりました

そこからは、「母親」という存在はなくなってしまいました

思春期も「母」になった時も、その存在はありませんでした

今、息子たちが思春期を迎え、私は「母親」になれているか

不安に思います

母親としてどうなんだろうと考えてしまいます


長男は受験生

どんな母親が息子にとって必要なのか

とっても頼りなくてごめんね・・・


私には・・・

「そういえば、母がこんなこと言ってくれたな~」とか

「こんなふうに叱られたな~」とか

なんにも思い出すことがない・・・


いい年なのに・・・

いい年だからかな・・・

母親の存在が欲しかった・・・と感じる時がある

私は子供たちが大人になって語られる「母親」になれるかな