号泣

オットが絵本を買ってきたの
'てつぞうはね'
「ロゼちゃん、最後、号泣やでー」
と言いながら手渡されたのよ。
実家にいた猫ちゃん(ロゼ)にそっくり
一頁目で一瞬うるっとして
更に読み進めるとそっくり
わーーーん、
号泣の最後ってどうなるのかしら…
(↑ まだ泣いてない
ぱらっ・・・あれっ?終わっちゃった
(最初にハードル上げ過ぎたー、号泣どころか泣けんかったーーー)
優しい絵本
実家にいた猫ちゃん(ロゼ)のことを
思い出さない日はありません。
(既に20歳で大往生)
日々の何気ないことが、
すごくしあわせで貴重なひとときだと
失ったときに骨身に染みました。
でも、忘れないようにしなければ~~~
一緒に写ってる
'100万回生きたねこ'
こちらも大好きな絵本です







